甥っ子が小学校を卒業ニコニコ
保護者席最前列に座る叔母の私。

小学生の時、当事者だった卒業式での校長先生の祝辞は右から左、、あの紙をめくる手元を見てあと何折り分だと数えていたことを思い出した。

だから、20年ぶり以上に出席した小学校卒業式の祝辞はしっかりと耳を傾けた。

6年間の回顧と未来への希望と命の大切さ、努力で運を引き寄せて幸運を味方に輝いて下さいと話してた。

校長先生なかなかいいこと言うなおねがい


親になるって、当事者ではないけど昔の事をもう一度経験できるんだなと実感。

自分の子どもたちの色々な節目が楽しみだな照れ
この本を読んだ感想は、
実際のところ、自分に当て嵌めて考えてもあまりピンとくるものがない。。ということ。
しっかり考えてないだけかな。


やりたいことを見つける、経済的な見返りがなくても、やりたいことが見つかれば幸せ。将来のシナリオを5つ書き出す。働き方のシナリオ。ここで、やりたいことと働くことが直結しなきゃダメなんじゃない?って思った。

そうすると、やっぱり経済的な見返りも含めてやりたいことを見つけなきゃいけない気がする…書いてあることが矛盾してる…

しっかり読解できてないのか、、

また読み返してみるつもり。


これからの働き方を流れに身を任せて何も考えないのは、とても危険なこと、だから自分のアタマで考えて選び取るという事が大事。

とりあえず、今まで社会人、パートで働いてきた飲食業でシナリオを描いてみようと思う。

飲食業で働くのが好きだから。
この本で、本の感想をブログに綴るのを薦めていたので、書き記そうと思う。めっちゃ苦手だけど。
インプットしたものは、アウトプットしてこそ、記憶に留めておくことができるそうです。 

出口さんの本に出会ったのは、楽天電子書籍で半額フェアでたまたま目に留まった【人生を面白くするほんものの教養】を読んで他の作品も読みたくなったから。

古典を読むことにチャレンジしようと思う。時代を超えて残ったものは、無条件に正しい…納得。人生34年目になるけど、古典を読むのは初めてになる。思考力を養うため、教養のある大人になるために一歩踏み出すぞ真顔