ヱヴァンゲリヲン新劇場版の謎 Ⅲ
〇カヲル「今度こそ、君を幸せにしてみせるよ…シンジ君」
◎結論からして、使徒は姿が大分変わってきている。カヲルはシンジやゲンドウらとどんな繋がりがあるか不明。加持とマリの関係も不明。(加持とマリはただ同じ場所に居ただけか)アスカとレイとシンジの三角関係がTVシリーズより激しい。マリはシンジ以外のチルドレンとは関わりが今のところない。Mark.6の正体が不明。真のエヴァンゲリオンも同じく完全に明かされていない。真のエヴァンゲリオンとマリの裏コード、ザ・ビーストは関係性はないのか?
最後に「破」エンドロール後の次回予告「Q」
〇次回は三部「急」と四部「?」で、?=Questionから頭文字のQと急で掛けたのか?
〇マリは登場する
〇8号機の胎動とは?
〇初号機がシンジとマリを取り込んだまま凍結
〇カヲルの目的とは?
〇アスカ、左目に眼帯で再登場(旧劇場版「Air/まごころを、君に」で、アスカは量産型エヴァとの戦闘の負傷で左目を怪我してラストに包帯を巻いているが、今回の眼帯ともまた関わりがあるのか?)
すべてはQで明かされるのだろうか?
◎結論からして、使徒は姿が大分変わってきている。カヲルはシンジやゲンドウらとどんな繋がりがあるか不明。加持とマリの関係も不明。(加持とマリはただ同じ場所に居ただけか)アスカとレイとシンジの三角関係がTVシリーズより激しい。マリはシンジ以外のチルドレンとは関わりが今のところない。Mark.6の正体が不明。真のエヴァンゲリオンも同じく完全に明かされていない。真のエヴァンゲリオンとマリの裏コード、ザ・ビーストは関係性はないのか?
最後に「破」エンドロール後の次回予告「Q」
〇次回は三部「急」と四部「?」で、?=Questionから頭文字のQと急で掛けたのか?
〇マリは登場する
〇8号機の胎動とは?
〇初号機がシンジとマリを取り込んだまま凍結
〇カヲルの目的とは?
〇アスカ、左目に眼帯で再登場(旧劇場版「Air/まごころを、君に」で、アスカは量産型エヴァとの戦闘の負傷で左目を怪我してラストに包帯を巻いているが、今回の眼帯ともまた関わりがあるのか?)
すべてはQで明かされるのだろうか?
ヱヴァンゲリヲン新劇場版の謎 Ⅱ
〇3号機の起動実験に当初レイが選ばれたが、その日はレイが予定していたシンジとゲンドウとの食事会だった為、理由(わけ)を知っていたアスカが自ら代役になる(そのためTVシリーズであったトウジの3号機搭乗はなくなる)
〇起動実験の日トウジは妹の退院に行っている
〇同じく起動実験の日、アスカの携帯にレイからの留守電で「ありがとう…」とメッセージが残されていた
〇これにより、アスカは少し機嫌が戻り3号機搭乗前にミサトと携帯で会話する
〇アスカ「そっか、私笑えるんだ…」、TVシリーズ同様アスカはエヴァで戦うことだけが居場所などと負の思いがあった
〇3号機の暴走とシンジがが3号機パイロットがアスカだと知り戦意喪失、ダミープラグにより初号機が3号機を捕食(アスカは旧劇場版「Air/まごころを、君に」でも量産型エヴァ4号機に捕食されている)
〇3号機暴走事件とアスカの件でシンジはエヴァ搭乗を拒否し、ミサトの家を出る際に「僕はもう、誰とも笑えません」とミサトに呟く
〇第十一使徒戦にて、マリが封印されていた2号機にて出撃
〇マリのみが使用可能なのか「裏コード、ザ・ビースト」ど2号機の体内からボルトが飛び出し、更に開口し戦闘力上昇をはかる
〇レイが零号機でミサイルを用い特攻を仕掛ける
〇2号機がシンジのいるシェルターにまで飛ばされ(レイが特攻の巻き添えにならぬようマリを飛ばした)シンジがうずくまってるのに対し、マリ「君何でこんなところにいるの?そうやっていじけてたって、何も楽しいことないよ」
〇マリはシンジやレイ、アスカらのような負の理由でエヴァに乗ってるわけではなく、戦いが好きだから乗っているらしい(曰わく戦闘狂か)
〇使徒に零号機ごと飲み込まれた、レイを目の当たりにし初号機にて逆襲
〇シンジの怒りが爆発したのか、シンジの目が赤くなる
〇シンジに呼応するかのように初号機も変化が起きる
〇ゲンドウら曰わく「真のエヴァンゲリオン」覚醒
〇レイを奪還
〇同時に初号機、ロンギヌスの槍に似たるものに貫かれる
〇エヴァンゲリオン Mark.6(6号機)とカヲルが月より飛来
〇カヲルは月にて、ゲンドウに対し「はじめまして、お父さん」と言う
つづく
〇起動実験の日トウジは妹の退院に行っている
〇同じく起動実験の日、アスカの携帯にレイからの留守電で「ありがとう…」とメッセージが残されていた
〇これにより、アスカは少し機嫌が戻り3号機搭乗前にミサトと携帯で会話する
〇アスカ「そっか、私笑えるんだ…」、TVシリーズ同様アスカはエヴァで戦うことだけが居場所などと負の思いがあった
〇3号機の暴走とシンジがが3号機パイロットがアスカだと知り戦意喪失、ダミープラグにより初号機が3号機を捕食(アスカは旧劇場版「Air/まごころを、君に」でも量産型エヴァ4号機に捕食されている)
〇3号機暴走事件とアスカの件でシンジはエヴァ搭乗を拒否し、ミサトの家を出る際に「僕はもう、誰とも笑えません」とミサトに呟く
〇第十一使徒戦にて、マリが封印されていた2号機にて出撃
〇マリのみが使用可能なのか「裏コード、ザ・ビースト」ど2号機の体内からボルトが飛び出し、更に開口し戦闘力上昇をはかる
〇レイが零号機でミサイルを用い特攻を仕掛ける
〇2号機がシンジのいるシェルターにまで飛ばされ(レイが特攻の巻き添えにならぬようマリを飛ばした)シンジがうずくまってるのに対し、マリ「君何でこんなところにいるの?そうやっていじけてたって、何も楽しいことないよ」
〇マリはシンジやレイ、アスカらのような負の理由でエヴァに乗ってるわけではなく、戦いが好きだから乗っているらしい(曰わく戦闘狂か)
〇使徒に零号機ごと飲み込まれた、レイを目の当たりにし初号機にて逆襲
〇シンジの怒りが爆発したのか、シンジの目が赤くなる
〇シンジに呼応するかのように初号機も変化が起きる
〇ゲンドウら曰わく「真のエヴァンゲリオン」覚醒
〇レイを奪還
〇同時に初号機、ロンギヌスの槍に似たるものに貫かれる
〇エヴァンゲリオン Mark.6(6号機)とカヲルが月より飛来
〇カヲルは月にて、ゲンドウに対し「はじめまして、お父さん」と言う
つづく
ヱヴァンゲリヲン新劇場版の謎
新劇場版:破、見て参りました。そこでTV版、旧劇場版との相違点を報告…
一部ネタバレありの為注意
まずは「序」から
〇使徒の順番(数)が一つずつずれている
〇シンジが初号機に初搭乗時の衝撃で、シンジの頭上に落下物がなく初号機も庇わない
〇リリスの存在をミサトは早い段階で知っていた、シンジも早い段階で知る
〇渚カヲルの早い登場と、シンジに対する「また3番目とはね」と意味深なメッセージ
◎以上から「序」はTVシリーズとは別の世界か、ループした世界などと思われる。または輪廻?が、この輪廻は「破」によって打ち消される
次に「破」
〇北極にて第七使徒と相討つ、仮設5号機と新パイロット「真希波・マリ・イラストリアス」の登場
〇加持がマリと同じ場所に居る(TVシリーズではアスカと一緒だった)
〇アスカが「式波・アスカ・ラングレー」大尉として登場
〇2号機に新装備、単独で第八使徒を倒す
〇↑の為シンジとアスカの特訓及び、ユニゾンアタックがない
〇設定が変わったからか、加持に対する興味がない
〇レイのシンジへの意識がある程度高くなりつつある
〇加持の招待により、セカンドインパクト後の永久保存海洋生物の水族館にシンジ、アスカ、レイ、トウジ、ケンスケ、ペンペンが行く
〇TVシリーズにあったマグマダイバーがない
〇アスカは水族館からなのかは不明だが、シンジを意識している
〇水族館以降アスカはレイに嫉妬している
〇シンジはミサト、アスカ、レイらの弁当を作っている
〇アスカとレイもシンジに料理を振る舞おうと練習する
〇レイの場合はゲンドウとシンジを取り持つ理由
〇第九使徒に対し、シンジ、アスカ、レイのチームプレイで挑んでいる
〇このとき初号機がダッシュ&壁走り、2号機と零号機がダッシュ&ジャンプというアクションをしている
〇アスカは「一人じゃ何も出来ない…」と落ち込むに対して、シンジはゲンドウから「よくやった」とほめられ喜ぶ
〇その夜シンジとアスカは同じ布団で寝る
〇ゲンドウがTVシリーズに比べ少し緩和されている
〇四号機の消滅
〇真希波・マリ・イラストリアスの日本極秘入国(パラシュートにて)とシンジとの出会い
〇マリ「土の匂いがする」とシンジと関わりを持つ(この時シンジはマリとぶつかった衝撃でウォークマンを壊す)
〇バチカン条約による2号機封印
つづく
一部ネタバレありの為注意
まずは「序」から
〇使徒の順番(数)が一つずつずれている
〇シンジが初号機に初搭乗時の衝撃で、シンジの頭上に落下物がなく初号機も庇わない
〇リリスの存在をミサトは早い段階で知っていた、シンジも早い段階で知る
〇渚カヲルの早い登場と、シンジに対する「また3番目とはね」と意味深なメッセージ
◎以上から「序」はTVシリーズとは別の世界か、ループした世界などと思われる。または輪廻?が、この輪廻は「破」によって打ち消される
次に「破」
〇北極にて第七使徒と相討つ、仮設5号機と新パイロット「真希波・マリ・イラストリアス」の登場
〇加持がマリと同じ場所に居る(TVシリーズではアスカと一緒だった)
〇アスカが「式波・アスカ・ラングレー」大尉として登場
〇2号機に新装備、単独で第八使徒を倒す
〇↑の為シンジとアスカの特訓及び、ユニゾンアタックがない
〇設定が変わったからか、加持に対する興味がない
〇レイのシンジへの意識がある程度高くなりつつある
〇加持の招待により、セカンドインパクト後の永久保存海洋生物の水族館にシンジ、アスカ、レイ、トウジ、ケンスケ、ペンペンが行く
〇TVシリーズにあったマグマダイバーがない
〇アスカは水族館からなのかは不明だが、シンジを意識している
〇水族館以降アスカはレイに嫉妬している
〇シンジはミサト、アスカ、レイらの弁当を作っている
〇アスカとレイもシンジに料理を振る舞おうと練習する
〇レイの場合はゲンドウとシンジを取り持つ理由
〇第九使徒に対し、シンジ、アスカ、レイのチームプレイで挑んでいる
〇このとき初号機がダッシュ&壁走り、2号機と零号機がダッシュ&ジャンプというアクションをしている
〇アスカは「一人じゃ何も出来ない…」と落ち込むに対して、シンジはゲンドウから「よくやった」とほめられ喜ぶ
〇その夜シンジとアスカは同じ布団で寝る
〇ゲンドウがTVシリーズに比べ少し緩和されている
〇四号機の消滅
〇真希波・マリ・イラストリアスの日本極秘入国(パラシュートにて)とシンジとの出会い
〇マリ「土の匂いがする」とシンジと関わりを持つ(この時シンジはマリとぶつかった衝撃でウォークマンを壊す)
〇バチカン条約による2号機封印
つづく