ほんまに愛しく愛した。
傷付いて傷付いてどんなに
痛くてもそれでも恋しかった、
忘れたこともない、
忘れわしない、
僕の中での大切な彼等
こんなに弱い僕の為に光
くれました。
僕が心から愛しいと思えた彼等
貴方わ優しい人でした。
女の子で不安を感じさせず
ただ真っ直ぐでした。
努力家で素直な貴方でした。
僕の為を思っての結果、
今では本当にそれで良かった
のかどうかわわからない
だけど1つだけ言える。
遠距離とゆう壁、
重荷にならずに済んだこと、
辛く悲しい日々もあったりした
貴方を思い続けた毎日も
貴方はどんどん大きくなって
どんどん僕とは遠い存在に
なっていくね、
いつか名前をもっともっと
あげて手の届かぬ場所へと
行ってしまうのでしょうか
どこか寂しいと思う気も
あるけれどそれが僕の望みでも
あるんだ。
貴方がBICになること
僕は貴方に話していた夢を
捨てごく普通に一般として
生きることを選んだよ。
全く別々の道になってしまった
けど僕は貴方を見守っているよ
どんな道になっても。
もう2度と連絡わとることわ
ないでしょう。
素敵なバンドマンになってください
そしていつか貴方に素敵な幸せ
訪れますように……。
キミは謎も多々あったけど
思いやりのある人でした。
遠距離とゆう壁が不安で
いっぱいのはずなのに
どこか安心させてくれる
不思議な人でした。
沢山の後悔と沢山の幸せを
くれたキミでした。
一緒にいたいと思う気持ちを
察したキミは一緒に住もうと
籍を入れようと言ってくれた
誰よりも私を見ていて理解
していてくれたキミ
後悔してももう戻れわしない
あの時電話をしていれば
と何度後悔を重ねただろう。
もしも今もまだキミが
この世界に存在していたら
私わ今の旦那とはどうなって
いたのだろうか……
きっと2度と会うこともなく
私わキミの名前になっていた
だろう。
もしも生まれ変わったキミが
私の前に今現れたら私わ
どうするのだろう
きっとキミでわないだろう。
キミの生まれ変わりだとしても
私が恋したのわキミで
キミでわないから。
キミわもういないから。
それが例えキミだとしても
私わ選ぶことわ出来ないだろう
そんな私をキミはきっと
温かく笑って幸せに。と
言って背中を押すんだろうね
そんな寛大で優しいキミ。
そんなキミが私わ大好きでした
キミわ遠い星空になってしまった
だけどそこから私を見守って
いつも側にいてくれてる。
二人にありがとうを、
絶望から光
僕わ今の大切な人と
これからの人生を共に歩み
共に苦しみ共に喜び
二人で幸せになります。
永久なる愛を信じて。
傷付いて傷付いてどんなに
痛くてもそれでも恋しかった、
忘れたこともない、
忘れわしない、
僕の中での大切な彼等
こんなに弱い僕の為に光
くれました。
僕が心から愛しいと思えた彼等
貴方わ優しい人でした。
女の子で不安を感じさせず
ただ真っ直ぐでした。
努力家で素直な貴方でした。
僕の為を思っての結果、
今では本当にそれで良かった
のかどうかわわからない
だけど1つだけ言える。
遠距離とゆう壁、
重荷にならずに済んだこと、
辛く悲しい日々もあったりした
貴方を思い続けた毎日も
貴方はどんどん大きくなって
どんどん僕とは遠い存在に
なっていくね、
いつか名前をもっともっと
あげて手の届かぬ場所へと
行ってしまうのでしょうか
どこか寂しいと思う気も
あるけれどそれが僕の望みでも
あるんだ。
貴方がBICになること
僕は貴方に話していた夢を
捨てごく普通に一般として
生きることを選んだよ。
全く別々の道になってしまった
けど僕は貴方を見守っているよ
どんな道になっても。
もう2度と連絡わとることわ
ないでしょう。
素敵なバンドマンになってください
そしていつか貴方に素敵な幸せ
訪れますように……。
キミは謎も多々あったけど
思いやりのある人でした。
遠距離とゆう壁が不安で
いっぱいのはずなのに
どこか安心させてくれる
不思議な人でした。
沢山の後悔と沢山の幸せを
くれたキミでした。
一緒にいたいと思う気持ちを
察したキミは一緒に住もうと
籍を入れようと言ってくれた
誰よりも私を見ていて理解
していてくれたキミ
後悔してももう戻れわしない
あの時電話をしていれば
と何度後悔を重ねただろう。
もしも今もまだキミが
この世界に存在していたら
私わ今の旦那とはどうなって
いたのだろうか……
きっと2度と会うこともなく
私わキミの名前になっていた
だろう。
もしも生まれ変わったキミが
私の前に今現れたら私わ
どうするのだろう
きっとキミでわないだろう。
キミの生まれ変わりだとしても
私が恋したのわキミで
キミでわないから。
キミわもういないから。
それが例えキミだとしても
私わ選ぶことわ出来ないだろう
そんな私をキミはきっと
温かく笑って幸せに。と
言って背中を押すんだろうね
そんな寛大で優しいキミ。
そんなキミが私わ大好きでした
キミわ遠い星空になってしまった
だけどそこから私を見守って
いつも側にいてくれてる。
二人にありがとうを、
絶望から光
僕わ今の大切な人と
これからの人生を共に歩み
共に苦しみ共に喜び
二人で幸せになります。
永久なる愛を信じて。
