最近飲みすぎて
いらんことを言い過ぎて
自己嫌悪で超絶不快だったので
朝に瞑想をしてみたんですね。

全部のチャクラを整えてから
さらに根本にアクセスしたかったので
さらに第一チャクラ用のマントラでも
瞑想しました(#・∀・)

第一マントラ聴くともう肌が
ざわざわするんですけど
それも大事なので
ざわざわ感じながらやりました(笑)

もう
「怖い」、「不安」、
「嫌われたくない」、「好かれたい」、
「私は残虐」、「守られたい」、
「自由になりたい」、
「お母さんに抑圧された」、
「我慢しないと行くところがない」、
もうそんなのばっかりしか
出てこない( ´゚д゚`)アチャー

抑圧された感情を
自分より弱いものに向けるという
過去の映像も出てきたりで
そこからの「私は残虐」なのかも
しれないなーなんて思ったり。

それに今も傷ついてるんだろうな。
自分の傷を自分で抱え込めなかったことに
後悔してるんでしょうね。

ぜんっぜん
消化しきれてない自分が
そこにいました。

誰にでも好かれたいのは
怖いから。
本当は全然好きじゃないのに
好かれようとする。
本当はどうでもいいくせに。
本当に欲しいのは
きっと母の愛。
安らぎがほしいのは
母の愛から得られるものだから。
幼子が母の胸に抱かれて
得る感覚なのだろうから。
まだまだ理想の愛の形を
捨てきれないんでしょうね。
自分の状態が悪いと
我が子を抱き締めるのに躊躇するのも
そこにあるのかな?なんて思ったり。
我が子を不意に傷つけたくなって
しまったり。
いずれにしろ満たされない想いが
まだまだ強いのでしょう。

やっぱり道のりは長いな~(´・ω・)
自分がダメである、ということは
本当に受け入れがたく
辛いときがある。

これは
存在云々じゃなくて能力的な話として、
です。

やっぱり
欲しいもののために
直さなきゃいけない部分っていうのは
あって。

私は面倒くさがりで
主観的で
三日坊主だから
かなりストイックに
それをやらなきゃいけない。
そして維持し続けなければならない。

その欲しいものに対して
適切な視点距離でいないと
感情も行動も
迷ったり行き詰まる。

持ってるものも把握して
伸ばしていく必要がある。

ここらへんがね、
難しい。

凡人であるというのは
辛いなーと思う今日この頃です。
約半年ぶりの
好きなもの紹介です(* ´ ▽ ` *)

今回は
ものではなく人で
お会いしたこともある方なので
失礼だと思いまして
好きシリーズにしました(;・∀・)


今回紹介するのは
新潟県の上越でりそら整体院をされていて
作家でもある
京谷奈緒美さんです(^^)





(京谷さんの著書です)

二冊とも
見たことある方いるんじゃないかな??
うちの近くの図書館にも
置いてありました(^^)

京谷さんのことは
偶然ブログを拝見して知ってから
ファンになり
最近は
本当に豊かって
こういうことなんじゃないかと
感じていまして
( 〃▽〃)♡

昨年は主催の講座にも
参加してきました(*´ノ∀`*)

ブログの通りの
ふんわりとした
可愛らしく優しい方で
嬉しかったなぁ(*´-`)


ブログには
京谷さんの普段の生活が
楽しそうに綴られていて
本には
生理時やその前後の過ごし方、
食べ物についてなど
意外と知らない生理の基礎が
たくさん書いてあります(* ´ ▽ ` *)
これから生理を迎える
お子さんがいらっしゃる方にも
おすすめです(*´∀`)

ぜひ読んでみてください(*´ー`*)