最近電車とかでJKみると高校生いいなーっすごい感じるw
DKだったときはJCみて中学生いいなーって思ってた
光陰矢の如し。もうDD。
小学生のころとかドッジボールとかサッカーとか缶けりとか遊んでばっかだった!
なんか純真無垢でいい意味で「無知」だった
知識が増えるにつれて役立つことも多いかもしれないけどその分色々考えるようになっちゃって、昔みたいに心から楽しめることが少なくなってきた
でもスポーツやってたり素がだせる友達とバカなことやってて気付いたら腹抱えて笑ってることが多い
これが「童心にかえる」ってやつかな
人間っておもしろいな。みつを

それでもこれからもっともっと学ばなきゃいけないんだよな。
何故か。いいところに就職「しなきゃいけないから」。社会から求められてる。それが一般みたいに。




家族の誕生日のときにいった鰻屋さんのこの言葉が忘れられない。

最近自分がすごいつまらない毎日送ってる気がしてならない
別にだれも知らないような大学いってたり、そもそも大学いってないような人でもその人がやりたいことに打ち込んでる人みてるとすごいうらやましい
なんか今いってる大学入って、もう将来こういう職につくだろうなって周りから求められてるのがすごいむなしい
ほんとなら全力でやりたいことある
ここで言うのは恥ずかしいけどw

これたぶん日本人の美徳みたいなのもでてるんだろうね
個性的とか恐れて流行に敏感
英語のクラスでもよく発言するのは外人のこだし、日本人のそういうとこはほんとよくわからない、おれも染まってるけど

だから大学生活始まったばかりだけどそういうの大事にしていきたい
ほんとに打ち込める何かに、素が出せる友達に出会えたらいいな

愚痴?かっこつけ?記事w
ねよ。



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嵐の中でお風呂なう
ゆうてあんま嵐じゃないよね

入学式から一週間が経とうとしてるので忙しくてできなかった
高校生活の総括したいとおもいます

入学前
親に無理をいって早稲渋じゃなくて日本の高校に入るためにLECいれてもらって
しっかり結果だせてよかった
中3はほんと勉強しかしなかったけど色々学ぶことは多かった
恩師にも出会えたし、塾でがんばった友達は素でいれる仲になれた

高1
テニス部入って度重なるけがに悩まされてたなー
そして男子校の実状をしって慶應のイメージが完全に壊れたね
でも男子校がすごい居心地よくなりはじめた

高2
テニス漬け。朝練、オフの日もほとんどテニスだった。10分休みもコートいったな
副将になって部をまとめる厳しさと同時に自分にも厳しくなんなきゃいけなくてテニスの上達だけじゃなくて団体として学ぶことが多かった
このあたりから勉強もがんばりだしてけっこー成績のびたなー

高3
いろんなことありすぎて書ききれない!
引退して生活が一変した
色んなことに手出すことができるようになってすごい新鮮な気分だった!
高3デビュー的なw
旅行、バイト、収穫祭、フットサル、ボイパ、恋愛、免許
色んな出来事あって激動の一年だった
でもたまに現役時代が恋しくなったり
度がすぎるほど遊んでたこともあったけど
とにかく楽しかった!友達増えたし!

えーまとめるとですね、
志木高は大学もどきみたいな感じで校則もゆるいし自由で色んな選択肢が用意されてた
その中で自分がやりたいこととか学びたいことに思いっきり打ち込むことができる環境が揃ってた。慶應大学もすごいいい環境だけど、なによりそのことに拍車をかけたのは男子校ってところだよね
女子のこと気にしないで、男ってわりと思ったこと囗にするから、みんな。
がんばってるやつは応援して、だらけてるやつは声かけて、ふざけて、笑って、たまに男泣きして

うーん…

男に生まれてきてよかったw

できるなら大学男子だけがいい
でも女子と話すの克服してかなきゃいけないんだよな、w,がんばるわ
志木高生でよかった
すごい充実してた。ほんとよかった。
最高。最も高いです。The best

これ以上の言葉ないです



みんなありがとう










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