さて、家づくりしようという気持ちになった我が家ですが、
なんせ年子の子供がおり、当時は2歳と0歳

もうそれどことではありませんオエー

展示場もゆっくり見て回るなんて絶対に無!!!!
というかそれが一番無理!
だって子供たちにとったらインテリアなんておもちゃでしかないし、
壊したらもうとんでもない!!ネガティブ







とおもっていたので事前に下調べをしました。


消防士の夫が一番大事している耐震性の観点から、




耐震性最強のハウスメーカー
 5選です!!(※夫調べ)


積水ハウス
へーベルハウス
セキスイハイム
住友林業
ダイワハウス



この5つに絞りました!


選定の基準は
実際に建てた家を
震度7以上で一回でなく2回以上揺らしていて
その実験の結果をパンフレットやホームページに載せている所

だったような、気がします指差し
※これはあくまで夫が調べた結果ですので悪しからず指差し


この中で私たちは積水ハウスは値段が高すぎると思い最初から候補から外し、


へーベルハウス
セキスイハイム
住友林業
ダイワハウス

この4つのメーカーを見に行くことにしました。



最初の夫の第一希望は
耐震の面でも耐火の面でも最強のヘーベルハウスでした。
そして私も、好きなインスタグラマーさんの家がヘーベルハウスで、
“そらのま”
が本当に素敵で憧れだったので、ヘーベルハウスに憧れがありました。

なので最初に見に行ったのはへーベルハウスでした。





子どもたちとは何回もお約束をして、展示場での説明を聞きました。
本当に開放感がある大空間に感動し、ヘーベル盤のすごさにも納得。


そして何よりおもてなしが手厚かったです。
子どもたちにはお土産のお菓子を持たせてくれて、旭化成の会社なので、ジップロックとラップも頂きました。
打ち合わせ中に出してくれる飲み物も、カフェなの?というレベルの内容でした。




まあそれはそう、後から思えば、積水ハウスと変わりない、下手したらそれより高くなるくらい、坪単価が高いハウスメーカーですもんね。
そうとは知らず、高いけれどこんなもんか、っと思いこちらの予算を言って、その範囲内で打ち合わせを進めていきました。



建設予定地にも足を運んでいただき、真夏の一番暑い日から、冬の一番寒い冬至の日まで
どこにどうやって日が入るのかを見て、その観点からリビングの位置を決めてくれました。

ヘーベル盤の性能も素晴らしく、夫も納得の安心感でした。

今ある敷地には大体37坪くらいの家がいいという事もそこでわかりました。

最初の3回までの打ち合わせはお金は掛からず、とてもいい打ち合わせとなったと思います。

長くなったので次回



それでもヘーベルハウスにはしなかった理由をお伝えします。



日々疲れてるママにおすすめはこれ↓

すっぽん小町

朝の目覚めが全然違います!!!!
年子ママの疲れも一気に吹き飛びます!
これがないともうやってられないよー!
子どもにイライラする前に、これ、飲んでみてねー飛び出すハート