門倉栄の出来事ブログ -7ページ目

門倉栄の出来事ブログ

毎日の出来事や記憶に残る体験を記入していきます



今日も絶好調!!絶好調!!

今朝も最高に幸せな朝を迎えました。

朝、目覚めの第一声は、いつも「神様!感謝します」

「今日も素晴らしい一日を用意してくださり、ありがとうございます」

そして、親愛なる皆様へ心から感謝しています。

私は私ぐらい『幸せな人』はいないと思っています。

「私は世界一の幸せ者です」

そして、『言葉は力です』

言葉遣いは、「明日の自分」を作ります。

今日も元気になる言葉を発して、明るく楽しく過ごしましょう。


『10000時間の法則』


スポーツの世界でもビジネスの世界でもプロと呼ばれる人たちがいます。

そのプロと呼ばれる人になる方法があるそうです。

知りたいとは思いませんか?

それは、ある一時期を、なにふりかまわずに、その事に集中して

「時間とエネルギーを費やした人」だそうです。

では、どの位の時間かというと「10000時間」だそうです。

この世には『100と1000と10000の法則』というものがあります。

そのなかの「10000・・」が、『10000時間の法則』なのです。

2012年に放送されたNHKの大河ドラマ
「平清盛」の題字を書かれた書家、金澤翔子さんはダウン症の方でした。

この様に、少々障害のある方でも、
一つのことに「10000時間」を費やすと活躍ができるのです。

私たちには「無限の可能性」があるのです。

しかし、私たちの可能性が無限であっても、
その可能性を発揮できない人が多いのも事実です。、

それは、何かに一つのことに集中して、

「10000時間没頭をした事がない」からではないでしょうか。

10000時間・・

恐らく、先ほどの金澤さんも書道家のお母様の元で、
「10000時間」を超える鍛練をなされたはずです。

「10000時間・・」、集中できる何かを・・

自分の貴重な一生の「10000時間」を捧げられることを・・

見つけることです。

そうすると、その道で『先生』と言われ、食うに困る事は無くなるそうです。

「アマチュア」ではなく、それで食べれる『プロ』になれるのです。

ちなみに、「10000時間」とは・・

一日、3時間の鍛練で約9年

一日、5時間の鍛練で約5年と半年

一日、10時間だと約3年です。

これは、休みなく毎日、続けた場合です。

世界のイチロー選手は、小学校の時に次のような作文を書いていました。

「僕は3才の時から練習を始めています。

3才から7才までは半年くらいやっていましたが、
3年生の時から今までは、365日中360日は激しい練習をしています。

だから1週間中で友達と遊べる時間は5~6時間です。

そんなに練習をやっているのだから、必ずプロ野球選手になれると思います」

どうでしょうか?

「10000時間・・」

それが、難しいと言う方は、せめて「1000回」に挑戦してみませんか。

人は同じことを「100回」繰り返すと、その事に慣れるそうです。

そして、「1000回」繰り返すと素人の域を脱し、
「プロの入り口に立つ」と言われています。

僕が良く言う『1000日修行』がこれです。

しかし、一流と呼ばれるプロになるには、
やはり、「10000回」は必要なようです。

言葉を変えれば、

一つのことに集中して「10000回繰り返す」ことができれば

『プロ』になれるということです。

その道で「飯が食える」ということです。

そして、この事は言葉も同じなのです。

「10000回繰り返す」と

その発した言葉が、その人の思考(考え)となります。

言葉通りの「考え」が身に付くのです。

良い(積極的)言葉が、良い(積極的)思考をつくり、

悪い(消極的)言葉が、悪い(消極的)思考となるのです。

だから、良い言葉を・・

前向きな言葉を・・

そして、『望む人生=夢』を・・

「10000回」繰り返しましょう。

それが難しいと思う方は、せめて「1000回」は繰り返しましょう。

「言葉はちから」です。

その繰り返し、繰り返し発する言葉が、思考となり、行動となるでしょう。

そして、「その発し続ける言葉」が「望む人生」を築くでしょう。

さあ!!、今日も、

「言葉のちから」を信じて、

明るく、元気に、

『望む人生』を繰り返し、繰り返し、発し続けて

ウキウキ、ワクワク、『望む人生』を歩みましょう。

そして、その道の『プロ』と言われる人になりましょう。

大丈夫!大丈夫!

あらゆる点で一層良くなる!

必ず良くなる!

良かった!良かった!

ツイてる!ツイてる!

ありがとう!

素晴らしい仲間達と

共に生き!!

共に歩み!!

共に成長しましょう!!


▼今年も、みんなで日本を元気にする方々の輪を
日本中に広げていきたいと思います。

インプットは知識となりますが
アウトプットは自己成長へとつながります。

お友達やお仕事仲間で、
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遠慮なく転送して頂いて結構です。

さあ、今日も、
日本を更に元気にするために仲間を増やしましょう。


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『成幸者の集い』



今日も絶好調!!絶好調!!

今朝も最高に幸せな朝を迎えました。

朝、目覚めの第一声は、いつも「神様!感謝します」

「今日も素晴らしい一日を用意してくださり、ありがとうございます」

そして、親愛なる皆様へ心から感謝しています。

私は私ぐらい『幸せな人』はいないと思っています。

「私は世界一の幸せ者です」

そして、『言葉は力です』

言葉遣いは、「明日の自分」を作ります。

今日も元気になる言葉を発して、明るく楽しく過ごしましょう。


『根拠のない自信と思い込み』


「最初にあったのは、夢と根拠のない自信だけ」

これは、ソフトバンクグループ創業者、孫正義氏の言葉です。

孫氏は1981年、
福岡の雑居ビルでアルバイト社員2人と会社を始めました。

彼は、事あるごとに社員の前で、
「この会社を10年で年商500億円の会社にする」と豪語していました。

2人の社員は、それを信じきることが出来ずに辞めてしまったと言います。

孫氏と2人の社員を分けたものは、一体なんだったのでしょうか。

それがまさに、「夢」と「根拠のない自信」だったのではないでしょうか。

現在の大脳生理学では、

「根拠のない自信」ほど「根拠のある」ことはないと言われています。

なぜなら、私たちは、
絶対にできないことは「根拠のない自信」すら持つことができません。

「根拠のない自信」を持つと言うことは
「出来る可能性がある」と言うことなのです。

また、「夢」も同じです。

「こんなことが出来たら良いなあ!!」とイメージできることは
それは、実現可能なことなのです。

人は、心にイメージできないことは「夢」すら見ないと言われています。

理性的に生きていくことは、
社会生活を送る上では非常に大切なことではあります。

しかし、それは、一方では自己実現のための足かせになることは否めません。

なぜなら、社会的常識や世の中の一般的価値観で判断すると、
人は「今の自分にできること以上のこと」はやろうとしないからです。

心にイメージできる夢を持ったなら、

自分の感性を信じ、自分の直感を信じ、

「自分には必ずできる」と『根拠のない自信』を持ちましょう。

それが、「夢を叶える」一番の近道なのかも知れません。

「根拠のない自信」と「勝手の思い込み」

これが人生を決めるです。

ですから、先ずは「大きな夢」を持ちましょう。

「高い志」を抱きましょう。

そして、そのことを声に出して人に語りましょう。

「言葉はちから」です。

繰り返し、繰り返し、言葉にすることによって、

「根拠のない自信」は、やがて「確信」に変わるでしょう。

その「確信」が「夢」を叶えてくれるでしょう。

人生なんか、考え方によっては、「チョロイ」のです。

さあ!!、今日も、

「言葉のちから」を信じて、

明るく、元気に、

『根拠のない自信』を胸に

ウキウキ、ワクワク、『夢』を語り続けましょう。

『根拠のない自信』を『確信』へと変えていきましょう。

大丈夫!大丈夫!

あらゆる点で一層良くなる!

必ず良くなる!

良かった!良かった!

ツイてる!ツイてる!

ありがとう!

素晴らしい仲間達と

共に生き!!

共に歩み!!

共に成長しましょう!!


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日本中に広げていきたいと思います。

インプットは知識となりますが
アウトプットは自己成長へとつながります。

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さあ、今日も、
日本を更に元気にするために仲間を増やしましょう。


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『成幸者の集い』



今日も絶好調!!絶好調!!

今朝も最高に幸せな朝を迎えました。

朝、目覚めの第一声は、いつも「神様!感謝します」

「今日も素晴らしい一日を用意してくださり、ありがとうございます」

そして、親愛なる皆様へ心から感謝しています。

私は私ぐらい『幸せな人』はいないと思っています。

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そして、『言葉は力です』

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今日も元気になる言葉を発して、明るく楽しく過ごしましょう。


『トップセールスとして成功する三カ条』


「トップセールスマンとして成功した男とは、

一、最も多くの侮辱を受けた人間である

二、最も多くの断りを受けた男である

三、最も多くの失敗と敗北を喫した男である」

(奥城良治)

これは、日本セールス研修センター社長、
奥城良治(おくしろ・よしはる)氏の言葉です。

この言葉は、セールスに限らず、全てに通じる
不変の成功法則を表現した言葉ではないでしょうか。

セールスの世界のみならず、ありとあらゆる分野に於いて
一番になると言うことは、誰よりも多くの抵抗を受けると言うことです。

自転車で数人で縦列走行をすると分るかと思いますが
「先頭を走る人」が誰よりも最初に強い向かい風を受けます。

セールスの世界もこれと同じです。

トップを走るということは、
誰よりも多くの断りを受けるし、誰よりも困難を背負います。

そして、誰よりも多くの批判や中傷を受けるのです。

これは、セールスの世界だけでなく、
他の分野においても同じなのではないでしょうか。

私自身も長い間、セールスの世界に身を置いた一人です。

お陰さまでセールスにおいては、いくつかの記録も作りました。

そんな中でも、私が自信を持って誇れる記録とは

セールスで成約したどんな記録よりも、
それらを遥かに超える「断られた記録」を持っていると言うことです。

トップセールスマンとは、 誰よりも多く断りを受けるし、
誰よりも困難を背負う人のことを言うのかも知れません。

この世の中において、人と同じことをやりながら、
誰よりも多くの賛美や称賛を勝ち得ている人などいないのです。

人知れず、誰よりも苦闘し、誰よりも侮辱や批判を受け、
そして誰よりも挫折を繰り返している人こそが、

誰よりも達成感や充実感、更には幸福感を感じているはずです。

侮辱、断り、失敗、敗北・・などは

価値ある目標にたどり着くためには避けて通ることのできない、
単なる必要な“通過点”でしかないということを知りましょう。

ですから、これらに出会ったら
「良かった!」、「ありがとう」と心から歓迎しましょう。

そして、「よし!、もう一度!!」と言って更に挑戦しましょう。

「言葉はちから」です。

口にした言葉が後押しとなって、困難に立ち向かう勇気が湧くでしょう。

繰り返し、繰り返し挑戦することで
困難に立ち向かう強い心が養われるでしょう。

さあ!!、今日も、

「言葉のちから」を信じて、

明るく、元気に、

「よし!、もう一度!!」の掛け声とともに

侮辱、断り、失敗、敗北を

ウキウキ、ワクワク、楽しみに変えていきましょう。

そして、先頭を歩く達成感や充実感を味わいましょう。

大丈夫!大丈夫!

あらゆる点で一層良くなる!

必ず良くなる!

良かった!良かった!

ツイてる!ツイてる!

ありがとう!

素晴らしい仲間達と

共に生き!!

共に歩み!!

共に成長しましょう!!


▼今年も、みんなで日本を元気にする方々の輪を
日本中に広げていきたいと思います。

インプットは知識となりますが
アウトプットは自己成長へとつながります。

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さあ、今日も、
日本を更に元気にするために仲間を増やしましょう。


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『成幸者の集い』