今日も絶好調!!絶好調!!
今朝も最高に幸せな朝を迎えました。
朝、目覚めの第一声は、いつも「神様!感謝します」
「今日も素晴らしい一日を用意してくださり、ありがとうございます」
そして、親愛なる皆様へ心から感謝しています。
私は私ぐらい『幸せな人』はいないと思っています。
「私は世界一の幸せ者です」
そして、『言葉は力です』
言葉遣いは、「明日の自分」を作ります。
今日も元気になる言葉を発して、明るく楽しく過ごしましょう。
『こうして欲しいの前に与えることを考える』
「自利とは利他をいふ」
これは、天台宗の開祖、「最澄」の言葉ですが
では、「自利とは・・」、「利他とは・・」
「自利」とは、自分の利益のことであり、
「利他」とは、他人の利益となるように図ること。
つまり、自分のことよりも、他人の幸福を願ったり、
人に良かれと思われる行動をとることです。
ですから、「自利利他」の意味を
「利他を実践すれば、いつかは自分の利益になりますよ」と
考える方が多いかと思います。
しかし、最澄は
「他人の利益になることをすれば、巡り巡って自分に返ってくるのだから
自分を犠牲にして他人のために生きなさい」と言っているのではありません。
利他の実践こそが・・、人に良いと思う行い自体が・・、
それが、そのまま「自分の幸せ」なのだよと言っているのです。
ただ私は、凡人ですから、「自分がどうしたら幸せになれるのか?」と考えて
人のために行動しても良いと思っています。
私たちは、時として目の前の人に、
「どうしたら、自分をわかってもらえるのか?」
「どうしたら、認めてもらえるのか?」と、悩むことがあると思います。
そんな時には、
「どうしたらわかってもらえるか?」という問いではなく、
「どうしたら、この人のお役にたてるのだろう?」
「どうやったら認めてもらえるか?」ではなく、
「どうやったら、この人に喜んでもらえるだろう?」と
自分自身に問い掛けてみてはいかがでしょうか。
すると不思議なことに、自分の中に
「喜び」や「幸せな気持ち」が湧いてくるのに気付くでしょう。
松下幸之助氏は、
「あなたが世の中に対して提供した価値の、
10分の1があなたに返ってくる」と言っています。
「10やって返ってくるのは、10でも・・、5でもなく・・、1」だと
言っているのです。
「たったの1」ですよ。
しかし、「その1」は、「100」にも値する
喜びだったり、幸せだったりするのではないでしょう。
目の前の人に、
「わかって欲しい」
「買って欲しい」
「こうして欲しい」と考える前に
目の前の人を
「この人のことをわかろう」
「お役にたちたい」
「喜んで頂きたい」と与えることを考えましょう。
「利他の心」を築きましょう。
その「利他の心」を築くのが、
「あなたのために何ができるか?」という自分への問い掛けなのです。
「言葉はちから」です。
口にした自分への問い掛けの言葉が
「利他」の心を養い、幸せな人生を築くことでしょう。
さあ、今日も、
「言葉のちから」を信じて、
明るく、元気に、
「あなたのために・・」という言葉とともに
ウキウキ、ワクワク、幸せな毎日を過ごしましょう。
大丈夫!大丈夫!
あらゆる点で一層良くなる!
必ず良くなる!
良かった!良かった!
ツイてる!ツイてる!
ありがとう!
素晴らしい仲間達と
共に生き!!
共に歩み!!
共に成長しましょう!!
▼今年も、みんなで日本を元気にする方々の輪を
日本中に広げていきたいと思います。
インプットは知識となりますが
アウトプットは自己成長へとつながります。
お友達やお仕事仲間で、
『このメッセージ』を希望される方がおられましたら
遠慮なく転送して頂いて結構です。
さあ、今日も、
日本を更に元気にするために仲間を増やしましょう。
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http://www.kotobawachikara.com/register.php
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ご連絡をいただけますようお願い申し上げます。
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『成幸者の集い』
今朝も最高に幸せな朝を迎えました。
朝、目覚めの第一声は、いつも「神様!感謝します」
「今日も素晴らしい一日を用意してくださり、ありがとうございます」
そして、親愛なる皆様へ心から感謝しています。
私は私ぐらい『幸せな人』はいないと思っています。
「私は世界一の幸せ者です」
そして、『言葉は力です』
言葉遣いは、「明日の自分」を作ります。
今日も元気になる言葉を発して、明るく楽しく過ごしましょう。
『こうして欲しいの前に与えることを考える』
「自利とは利他をいふ」
これは、天台宗の開祖、「最澄」の言葉ですが
では、「自利とは・・」、「利他とは・・」
「自利」とは、自分の利益のことであり、
「利他」とは、他人の利益となるように図ること。
つまり、自分のことよりも、他人の幸福を願ったり、
人に良かれと思われる行動をとることです。
ですから、「自利利他」の意味を
「利他を実践すれば、いつかは自分の利益になりますよ」と
考える方が多いかと思います。
しかし、最澄は
「他人の利益になることをすれば、巡り巡って自分に返ってくるのだから
自分を犠牲にして他人のために生きなさい」と言っているのではありません。
利他の実践こそが・・、人に良いと思う行い自体が・・、
それが、そのまま「自分の幸せ」なのだよと言っているのです。
ただ私は、凡人ですから、「自分がどうしたら幸せになれるのか?」と考えて
人のために行動しても良いと思っています。
私たちは、時として目の前の人に、
「どうしたら、自分をわかってもらえるのか?」
「どうしたら、認めてもらえるのか?」と、悩むことがあると思います。
そんな時には、
「どうしたらわかってもらえるか?」という問いではなく、
「どうしたら、この人のお役にたてるのだろう?」
「どうやったら認めてもらえるか?」ではなく、
「どうやったら、この人に喜んでもらえるだろう?」と
自分自身に問い掛けてみてはいかがでしょうか。
すると不思議なことに、自分の中に
「喜び」や「幸せな気持ち」が湧いてくるのに気付くでしょう。
松下幸之助氏は、
「あなたが世の中に対して提供した価値の、
10分の1があなたに返ってくる」と言っています。
「10やって返ってくるのは、10でも・・、5でもなく・・、1」だと
言っているのです。
「たったの1」ですよ。
しかし、「その1」は、「100」にも値する
喜びだったり、幸せだったりするのではないでしょう。
目の前の人に、
「わかって欲しい」
「買って欲しい」
「こうして欲しい」と考える前に
目の前の人を
「この人のことをわかろう」
「お役にたちたい」
「喜んで頂きたい」と与えることを考えましょう。
「利他の心」を築きましょう。
その「利他の心」を築くのが、
「あなたのために何ができるか?」という自分への問い掛けなのです。
「言葉はちから」です。
口にした自分への問い掛けの言葉が
「利他」の心を養い、幸せな人生を築くことでしょう。
さあ、今日も、
「言葉のちから」を信じて、
明るく、元気に、
「あなたのために・・」という言葉とともに
ウキウキ、ワクワク、幸せな毎日を過ごしましょう。
大丈夫!大丈夫!
あらゆる点で一層良くなる!
必ず良くなる!
良かった!良かった!
ツイてる!ツイてる!
ありがとう!
素晴らしい仲間達と
共に生き!!
共に歩み!!
共に成長しましょう!!
▼今年も、みんなで日本を元気にする方々の輪を
日本中に広げていきたいと思います。
インプットは知識となりますが
アウトプットは自己成長へとつながります。
お友達やお仕事仲間で、
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さあ、今日も、
日本を更に元気にするために仲間を増やしましょう。
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『成幸者の集い』