地域の秋祭り、息子は受験勉強で参加していなくとも、母は役が当たっていて、神輿の巡行一日中しました
頑張っていれば、何かいいことあるさ、と信じて、今は何事も前向きにやらせてもらうように心がけています
直近のテストの結果があまりよくなく、
塾の先生からはこの先もまだテストの点数が凹むこともあります、
でも一回の結果をあまり気にしないこと、と言われました。
息子は久しぶりに涙しました。
夏休み明けに少し取り戻していた自信を、
再び失いかけていました
けれど、最後まで親は信じて応援しようと思います。息子のプレッシャーはわかってあげられないかもしれませんが、緊張ほぐすことなら手伝えるかな
息子はまた机に向かって、頑張り出しました