3月28日
この日はきて欲しくなかった
でも、時は止まらない
アイドリング13号の長野せりなの卒業ライブに行ってきた
せりなとの思い出はたくさんある
個人イベントにも行った
だから、本当は卒業しないで欲しかった
でも、せりなの声優という夢
正直かっこいい
僕の夢は特に思い浮かばない
だから、せりなの声優という夢を応援したい
ライブの内容は盛り上がる曲が多かった
時が過ぎるのがものすごく早かった
それくらい素晴らしいライブだった
せりなが一人で話をしてる時、そんなにネガティブにならなくてもいいのになっていつも思う
その謙虚な感じがせりならしいのかもしれない
4月から土日が休みというわけではないので僕は最後のライブという意気込みで臨んだ
もし、今後ライブに行けなかったとしても、悔いのない素晴らしいライブだった
卒業ライブの最後にメンバーが卒業する人に話をするところではいつも感動する
メンバーがせりなと抱き合っているところを見ると感動して、涙がでた
この点では尾島に勝った(笑)
ゆうなにあと一週間頑張れって言ったところは感動MAXだった
まぁこんな感じでライブは感動、感動、感動だった
その後はセトリをカラオケで全て歌ってきた
この恒例行事も今回が最後になるかもしれない
何度も思うことだが、本当にアイドリングを応援していてよかったと思う
そして、これからも応援していく
これからのことはよくわからないけど何があっても大丈夫だと僕は信じている
とりあえず、せりな卒業おめでとう
そして夢を叶えてほしい
そして、またぷにぷにをできることを楽しみに待っていよう