おっつん
ゆっかりさん
今日もお疲れ様でした。
やはりあなたは疲れるくらいが性に合ってるようです。
疲れるのが好きなのですか?←
小学校の頃は、
木.日曜日以外習い事
中学校の頃は、
部活.習い事.塾.ジュニアリーダー
高校の頃は、
毎日朝から晩まで休みなしに部活部活部活部活
たまにジュニアリーダー
大学1年
高校の反動からか
プー太郎(笑)たまにジュニアリーダーたまにサークルたまにレク係
大学2年(これから)
バイト、補助教、休日ジュニアリーダー、たまにサークル、などなど
でも明日はいやされましょう。
寂しい気持ちルンルン(`;ω;´)♪
ちゃお!
新歓が終わっちゃって寂しい気持ちルンルンのゆっかりです。
寂しすぎる~…(`;ω;´)
って気持ちと、
もっと思い出つくるんだ~!ルンルン♪←
って気持ちと入り混ざってるような、そんな変な私です。
私は何事も学校行事の準備があったら、絶対そっちを優先してたから、今回もきっとその本能が働いたんだと思う。
学校とか部活とかで、よく松岡修造みたいとか言われた所以も多分そこからかもしれない。(笑)
でもそんな松岡修造が何人もいる場所が社Pだったわけで、それがバスハイ最後にみんなで涙を流せた理由なんじゃないかなって。
一人一人、熱を持ってて、冷めてる人はいたのかもしれないけど、全然そんな気はしなかった。
一人で修造になったらみんなひくと思うけど、全員修造だったから全く引け目なかったしさ。
私自身、
全力で何かをやる
っていう素晴らしさに、確実に気づけたのが中学3年間学級委員をやってた時だった。
合唱祭・体育祭・三送会・先生を送る会・行事以外での学校生活・部活
を全力でこなすことが楽しくなって、全力でこなしたあとの爽快感っていうか、自分が成長できた感
ってのがいつの間にか癖になった(^^)!
全力でやっても死にやしないし、体がいつの間にか慣れていくから、楽しく感じた!
何かを一生懸命やる
ってステキなことだって気付いてない子供って、たくさんいると思う。
それを伝えられて、少しでも実感させてあげられたらなって思う。
それも教師になれたら伝えてみたいことの一つなのかもしれないな。
このことを再確認させてくれた、社Pの仲間にも社P行事にも本当に感謝しなくちゃ!!
社Pの仲間って高校の時とは違って同じ夢に向かってるだけあってか、似たもの同士が集まってるからか、高校の時とは違う団結力ってのがあって、たまらなく好き!
あと個人個人も、何だかんだみんな好き!
一緒にたくさん笑えるし、
一緒に騒げるし、
一緒に泣けるし、
言いたいことも言えてる仲だと思ってるし、
くだらない話も真剣な話もできちゃうし!!!!
何だかんだ最高だぜい!
2年生のうちはみんなでどっか行ったり、とにかく楽しんで~!!
3年生になっても、勉強と遊びの両立目指して~!
4年生になったら、教採やらゼミやらで、みんなと一緒にいる時間が減っちゃうけど、教採の勉強一緒に頑張ったりして~!!!
たくさん思い出作って、バスハイが終わった時のような涙と笑顔をつくって卒業できますように!
これからもみんなにとって居心地良い場所でありますよーに。
ではでは、
アリベデルーチ(´∀`)
東北関東大地震
この時の気持ちを忘れないように。
帰宅難民になった方や、落下物にみまわれた方もいたようですが、みなさん無事で何よりです。
私は母親と共に車にのっており、電信柱や木がひどい揺れで、恐怖心にかられました。信号も停止していましたが、譲り合うという日本人の心が見え、特に不便はなく、無事に家に着きました。
しかし家の中は様々なものが落下し、まともに歩けない状況。
その後、小学2年の弟が怯えながら帰宅、恐怖心で老人ホームへ会議に行ってた父親が帰宅。
ライフライン切断などもなし。家族が早い段階で揃い、とても安心しました。
祖父は帰宅難民95000人のうちの1人になり、携帯を持っていなかったため、連絡が着いたのが、翌日の昼でした。
車をぶつけられたようで、メンタル的にも体力的にも、大打撃を受けていました。
私の周りには避難所生活の方はいますが、お亡くなりなった方や行方不明の方もいないので、とりあえず安心です。
しかし今回の地震は、死者、行方不明の人数が3500人を超えました。これ以上の犠牲が出ないことを願うばかりです。
願うだけでなく、今こそ、一人一人の思いやりや心遣いが必要です。自分とは関係ない、他人事のような考えはせずに。
「いまできること」、何かあるはずだと思います。
節電
募金
現実をしっかり受け止め見ること
現実を忘れないこと
etc...
ライフラインが途絶えたって頑張ってる人なんていっぱいいる。
家すらなくなってしまった人も。
現実を受け止めたくなくったって受け止めざるをえない。
家族親類の死・友人の死・家の崩壊・町の崩壊…受け止めたくないものは数知れずあるはず。
これからも余震が続いたり、放射線の流出などと、自分も被災者になる可能性も充分あります。
この地震でお亡くなりなられた方の死、被災者の方々の体験が無駄にならないように、自分自身、精一杯生き、「いまできること」をやっていき、一人でも多くの人が救われることを願うべきではないかと思います。
