~銀魂~

~銀魂~

これは全部私の妄想によって作られた話です。
キャラ崩壊完璧です(>_<)
そんなのどーだっていい(^^♪
って方はどーぞ見てください。。。

Amebaでブログを始めよう!

〇 「.....何か....いいわけはあるか?(=_=)」


新 銀 「.......ありません。」


〇 「神楽は女の子だからいいとしてもお前ら

   二人は男だったよな....」


新 銀 「その通りです。」


〇 「しかも銀時は、俺が女だと知っていたにもかかわらず

   レディーの風呂場にノックもせずにずかずかと上がって来るし

   新八&神楽は知らなかったから仕方なくても

   お前は知っていたよな?(-_-メ)

   天然パーマの坂田君?」


銀 「知ってました。」


〇 「天然パーマの坂田君に俺が考えた処/刑2つを

   選ばせてやる。

   1つ 俺がころす。

   2つ 今すぐ死ね。

   どっちがいい?」


銀 「・・・・〇〇君?それって・・・・結局俺・・・死ぬよね?」




銀 「新八クゥ-ン(-"-)お前も今笑ったよなぁ(-_-メ)」


新 「えっ!?笑ってませんよ!!何言ってるんですか銀さん!?(汗」


銀 「うるせェェェェェ!?俺が笑ったって言ったら笑ったんだよ(-"-)」


新 「無茶苦茶だなおい!??」


銀 「うるせェェェェェェェ!?」


銀時が新八に殴りかかりボコボコにした。


〇 「神楽・・・・・1つ聞いてもいいか?」


神 「?いいアルヨ?」


〇 「万事屋っていつもこんななのか?」


神 「そーネ☆いつもこんな感じヨ(●^o^●)」


〇 「そーか(^_^;) 楽しそうだな(^_^)/・・・・・!?」


銀時と新八の殴り合い(銀時が一方的に殴ってる)が、急に

部屋中のモノを投げ合う戦いになって銀時が投げた

イチゴ牛乳が〇〇にヒットして〇〇がイチゴ牛乳まみれに。


〇 「・・・・・・・・・。」


銀 「・・・・・・・・あっ。」


神 「・・・・・・・・あっ。」


新 「・・・・・・・・あっ。」


〇 「・・・・・・・銀時(^^」


銀 「・・・・はい・・・・。」


〇〇が銀時を読んだ時の顔は口は笑っていたが目は笑っていなかった。


〇 「・・・・・風呂・・・・・借りるぞ・・・・・あと銀時の服かせ・・・・」


銀 「・・・わかりました・・・・。」


〇 「銀時。俺が風呂からあがったら・・・・・覚えてろよ(*^_^*)」


銀 「・・・わかりました・・・・。」


〇 「・・・神楽・・・風呂場ってドコだ?案内してくれ(^_^)」


神 「・・・・・ついて来るヨロシ。」


〇 「・・・・・・・。」


~in風呂場~


〇 「神楽ありがとう(^_^)/」


神 「どういたしましてネ(●^o^●)」


〇 「じゃぁ風呂入って来る。あの天パに

   着がえちゃんと用意しろと言っておいてくれ。」


神 「了解ネ☆」


神楽が風呂場から出ていく。


〇 「・・・・ベトベトするしくせぇな(=_=)」


〇〇が独り言を言いながら服を脱いで裸になったと同時に、


『ガラッ』


風呂場のドアが勢いよく開いた。


〇 「!?」


銀 「!?」


銀時が着がえを持って来たのだった。


〇 「いやぁぁぁぁぁぁ////////」


銀 「わ、わりぃ//////」


〇〇は、女みたいな悲鳴をあげて、銀時は急いで目をつむる。


〇 「このぉ/////腐れ天パ///////忘れろ今見た物を全て忘れろ!?」


銀 「いやぃゃ無理だろこれは//////」


〇 「わ、忘れろォォォォ/////」


ドカッ!!!←〇〇が銀時の腹を思いっきり殴る。


銀 「ブッ!?」


神 「〇〇どーしたアルk!?」


新 「〇〇さんどーしたんですk!?」


〇 「もォォォォォォ////何なんだお前らはぁぁぁ/////早く出ていけぇェェェ!?」


新 「・・・・・・ポタポタ・・・・・(鼻血が出てきた。


銀 「すいませんでしたァァァァァァ。」


神 「すいませんでしたァァァァァァ。」


新 「すいませんでしたァァァァァァ。」


3人が風呂場から出ていく。


~30分後~(in居間)


〇 「神楽以外全員正座しろ。」


〇〇が銀時のかなり大きめの服を上手に着てソファーに座って言う。


銀 新 「・・・・・はい」



女1 「もしもし?桜田君(・。・)」


銀 「....あの~」


女1 「!?えっ、何?どちら様ですか?桜田君??」


銀 「あの~桜田君の友達の坂田です。

   あの質問があるんですが??」


女1 「・・・・・。」


プチ、ツーツーツー。←電話が切れた。


銀 「......電話切られたァァァァァァァァ(@_@;)

   いきなり切られたぞォォォォォォォ(・o・)

   そんなに俺がいやか?そんなに〇〇君がいいのかぁぁぁ(;O;)」


〇 「っふ(笑」


銀 「〇〇・・・お前・・・今・・・鼻で笑ったな・・・((+_+))」


〇 「いや・・・笑って・・・っふ(●^o^●)あははは♪」


神 「っぷ(笑」


新 「・・・・・。」



~in次の日の万事屋~


〇 「おーい来たぞ(・o・)」


神 「〇〇、おはようネ(●^o^●)」


新 「〇〇さん、おはようございます(^^ゞ

   あの…〇〇さん?」


〇 「なんだ新八(・o・)?」


新 「〇〇さんって高校2年生って設定でしたよね?

   学校に行かなくてもいいんですか?」


〇 「それは、~Anna~に聞いてくれ(-"-)」


~Anna~

<やっほ~☆~Anna~です(^_-)-☆えっと『桜田 〇〇』君の学校は、

 今夏休みってことで昨日は終業式だったのです(^_^;)

 だから万事屋に行っても大丈夫なんだ(*^_^*)

            P.S

 童貞の新八君♪気づいたかな?童貞君の名前の所

 【新】にしといてあげたから感謝してね(^^♪

 まぁまた僕のきまぐれで【童】になるかもね(笑)

 んじゃぁバイバイ♪〉


神 「そうアルカ(^_-)-☆〇〇、夏休みいいなぁー(・o・)」


新 「あっ本当だ僕の名前変わりました(^^♪」


〇 「よかったじゃないか。ところで銀時は、どこなんだ?」


銀 「................俺最初から隣にいたよね。

   え?なにもしかして気付かなかった?

   俺って主役だよね?」


〇 「?いや俺が主役だろ(・o・)?」


銀 「いや俺だろ?」


〇 「俺だよ・・・てかそんな話しに来たんじゃないぞ。

   持ってきてやったぞ『ラブレター』(^^♪」


ドサァ←ラブレター(約10000近く)の山が万事屋の机の上に。


銀、新、神 「・・・・・・・・・・・・・!?」


新 「〇〇さん、これはすべて女の子に・・・・もらったんですか?」


〇 「あぁそうだが?」


銀 「・・・お前、昨日家帰ってから必死で書いたろコレ。」


〇 「半日でこんなに書けると思うのか?やっぱお前バカだろ(-"-)」


神 「〇〇すごいネ(●^o^●)」


〇 「ありがとう(ニコ 神楽は信じてくれるよな?」


神 「半日でこんなに書けるなんて天才ヨ☆」


〇 (神楽も天パと同類だったのか......。)《汗


銀 「いやいやいや銀さん信じないよコレ?だってありえないだろコレ?

   ホストの狂死郎よりモテてるじゃねぇかぁぁぁぁぁぁ(;O;)

   絶対全部お前の手書きだね(-"-)」


〇 「まだ信じないのか?ならこれはどうだ?」


〇〇が携帯を取り出して電話帳のところを見せる。


銀 「!?」


〇 「どーだ?これは全部俺にラブレターをくれたやつのメアド&ケー番だ。

   これでも信じないなら電話をかけてやるぞ(-"-)」


銀 「...あぁじょーとーだ!かけてみろよ。どーせ男友達が出るって

   落ちだろ?」


〇 「んなわけあるかっ!!俺の友達なめんなよ!」


〇〇が一人の女に電話をかける。


女1 「もしもし?」


〇 「もしもし?〇〇だが今、時間大丈夫か?」


女1 「!?桜田君♡えぇ大丈夫よ(^^♪嬉しいわ☆

    桜田君が電話してきてくれるなんて(●^o^●)

    で?何か用事なの?」


〇 「用ってほどでもないんだが....ただ声が聞きたくなって...」


女1 「キャァァァァァァァァァ....♡桜田君ステキ♡」


〇 「銀時、電話かわろうか?」(ボソ


銀時はうなづいて電話をかわってもらう。






~Anna~


~in万事屋~


銀 「オーイ、帰ったぞぉー(・o・)

   神楽ーダメガネー。」


〇 (ダメガネ?名前なのか?それは人の名前なのか?)


? 「銀ちゃん!おかえりネ(●^o^●)・・・・・だ、誰アル!?

   その男は何者ネ(=_=)」


? 「銀さん、おかえりなさい(^_^;)・・・銀さん何度も言うけど

   僕は『ダメガネ』じゃなくて『新ぱt』・・・・・!?

   銀さん誰ですかその人は!!」


銀 「おー、こいつはなぁー新しく万事屋メンバーに加わる

   『桜田 〇〇』だ。」


〇 「・・・・・・『〇〇』って読んでくれ。

   俺は1年に一度だけ来るかr・・・!?」


≪ガッシ≫←銀時が〇〇の頭をわしづかみして力を込める。


〇 「ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁ(;O;)ちょっやめろ痛い×1000...((+_+))

   はなしやがれぇぇぇぇぇぇ!?

   頭、われるよコレ?ねぇコレわれるって!?」


銀 「・・・〇〇くーん、俺の聞き間違いかもなんだけどさぁ・・・・・   

   俺がお前の頭潰す前に答えてくれるかなぁ(^^♪(ギリッ←さらに強く。


〇 「痛い×100000....!?わかった答える、答えるから頭をはなせぇぇぇ(;O;)」


銀 「頭は、はなしませんがゆるめまーす♪(スッ←ゆるめる

   はい、じゃぁー質問!

   お前は、万事屋にはいつ来るのかな??」


〇 「5年に1回でs、ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!?われたコレ、絶対われたぁ!?

   俺の頭が今絶対粉々になったぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!??」


銀 「・・・おい、なんで1年に一度から『5年に1回』になってんだぁ?」


〇 「す、スイマセン!?間違いました!??毎日です、毎日来ます!

   だからはなせぇ!!」


銀 「よろしい(^^♪(ニコ」


〇 (こいつ絶対Sだ!しかもドSだ!!これでも俺は一応女なんだぞ!!

   普通レディーの頭握りしめるかっ!!

   この『アホの天然パーマのダメ男』お前と違ってこっちには、

   大事な『脳みそ』ってもんが頭につまってんだよ(-"-))


≪ギロッ(-"-)  ←〇〇が銀時をにらむ。


? 「おい、私を無視するんじゃないネ(-"-)

   今日から〇〇がココで働くアルナ?」


? 「よろしくね、〇〇さん(^^♪」


〇 「≪ピク≫『さん』じゃねぇだろ(-"-)あぁ!?

   俺は男だぞ!男に『さん』なんてつけんな!

   呼び捨てでいい。

   あとそこのチャイナ娘、すまなかったな無視したつもりじゃ

   ないんだが、俺の隣にいる天パ男が頭を締め上げるから返事が

   できなかっただけだから許してくれ。」


? 「私はチャイナ娘じゃないヨ!『神楽』アル!?

   よろしくな、〇〇♪」


? 「〇〇さん男でもさんは付けるよ?ちなみに僕は『志村新八』です(^^ゞ

   よろしくね(●^o^●)」


神 「〇〇違うヨこいつの名前は『童貞』(ダメガネ&新八)っていうネ(=_=)」


童 「神楽ちゃん!!今なんて書いて『童貞』と読んだぁぁぁぁぁ!

   てかなんですかコレ僕の名前のとこ【童】って漢字になってるし!

   ~Anna~さん!僕の名前は『新八』ですよ!!

   名前の所【新】でしょ?普通!!」


~Anna~

<え?でも新八君って童貞だよね?いいじゃん別にあってるじゃん(・o・)>


童 「あってません!?~Anna~さんが直してくれないなら自分で

   直します!!」


~Anna~

<いいのかなぁ?そんなことしてぇ?僕一応ココでは神様だから

 僕のしたいように話が変えられるんだよね(・。・)

 僕がその気になれば、新八君よりもっと地味な『山崎さん』

 を新八君のかわりに入れることは余裕のことなんだよね(ニヤ>


童 「・・・・・・・・・・・・・・もぉ・・・・・・・・・・いいです(/_;)」


~Anna~

<あっそぅ?なら僕はもぉ帰るからね(・。・)少しでも名前いじったら

 こ/ろ/し/ちゃ/う/ぞ/♪

 んじゃバイバイ(・。・)/>


神 「童貞が、~Anna~を困らせるなヨ(・o・)」


〇 「ダメガネ・・・・・お前童貞なのか?

   てことは、彼女もいたことないしあれか、告白もされたこと

   ないし、バレンタインにチョコも母親からしかもらえない

   悲しい奴なのか??」


童 「・・・・・・〇〇さん何もそこまで言わなくても・・・・いいんじゃないですか(/_;)」


〇 「はぁー。しょうがない奴だな、俺がモテる秘訣を教えてやるよ(^_-)-☆」


銀 「・・・・・・・・男にか!?」


〇 「バカなのか?なんで男に、男にモテるための秘訣教えるんだよ(-"-)」


銀 「・・・・・・・じゃーお前が女にモテる秘訣をこの童貞に教えるのか?」


〇 「あぁ、そーだよ!!」


銀 「・・・・・いやいや、お前が女にモテる?無理だな、絶対ありえねぇ。

   男にモテるの間違いだろ?」


〇 「女だボケかお前は、俺は男だぞ!!

   男にモテてたまるか!!言っておくがなぁー俺は

   あれだぞ、学校の靴箱、机の中まで毎日ラブレター入ってたんだぞ!

   ちなみに告られた回数は、数えきれね―ほどで、

   バレンタインには他校の女子からもチョコが渡されるほど

   モテていたんだからな(-"-)」


童 「本当ですか!教えてください。僕に女の子にモテる秘訣を!」


銀 「どーせ、嘘だろぉー。本当なら明日その

   ラブレターとやらを持ってきてみろよ。」


〇 「じょーとーだ!ゴラァ(-"-)」






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~Anna~です(・o・)

なんか突如登場してすいませんでした。

新八ファンの人スイマセン(/_;)

許して下さい(/_;)


PS

ちなみに〇〇は、男の子にもモテてました。

男の子からも毎日ラブレターもらってたそうです。

By~Anna~


銀 「・・・・・ちょっと待てぇぇぇぇ!タダで返すかボケェェェ!」


〇 「はぁ?タダも何も俺の秘密を教えただろうが(=_=)」


銀 「教えたもくそもありませ-ん(=_=)俺が知ってることは秘密って

   いえませ-ん(-"-)」


〇 「・・・・・そんなこと知るかぁぁぁ!!クソ天然パーマ男!」


銀 「あっ!お前今一番言ってはならないことを的確に・・・

   天パに悪い奴はいねーんだよ!!!」


〇 「いやいや今俺のこと困らせてるだろ天パ男がぁぁ!!」


銀 「っ!....いいよ、じゃー俺もぉお前の秘密、歌舞伎町の

   みんなにバラしちゃうもんね(-"-)」


〇 「おいぃぃぃぃぃ!いい大人が何子供みたいなこと

   言っちゃってんのォォォォ!

   『バラしちゃうもんね(-"-)』

   って何ちょっと可愛げに言ってんのォォォ!?

   ウッゼェェェェ.......(-"-)」


銀 「みなさぁぁぁん、実はこの桜田 〇〇君はぁ(ムゴ」


〇〇が銀時の口を両手で押さえる。


〇 「やめろ!!もぉいい。俺の負けだ、何なんだお前は俺に何か

   してほしいのか?なんだ言ってみろ?あぁ?」


銀 「じゃー何年か俺の店でバイトしろ。」


〇 「え?何年ってなんだよ?それに俺の店ってあのあれか?

   『かまっ娘倶楽部』ってさっきのとこか?」


銀 「いやいやあそこじゃねーからね、あれ違うからね、銀さん

   あんなとこの店長じゃないからね?

   『万事屋』って店のことだ。」


〇 「『万事屋』?何それ?うめーのか?」


銀 「え?なんで食べ物になっちゃったの?

   えっとだなぁ、『万事屋』はよ―するになんでも屋だ。

   お金さえ払えばなんでもしてくれるって感じのとこだ。」


〇 「ふーん(・。・)・・・・・・・\(◎o◎)/!」


〇〇が銀時の手のひらの上に500円玉を置く。


銀 「?」


〇 「・・・お金払ったらなんでもしてくれるんだろう?

   なら今すぐ俺を目の前の天パ男から解放してくれ。」


銀 「500円で逃がすわけないだろ?

   せめて5億は必要だな(=_=)」


〇 「(・。・).....もぉー諦めます。バイトさせてもらいます。」


銀 「じゃー行こうか(笑」


~in万事屋~






つづく

パ 「あぁ、わかった。(ボソ」

  「すいませぇーん。こいつ気分悪い見たいなんで

   ちょっと外でてきまぁーす(・o・)/。」


あ 「あらぁそぅ?残念ねぇ(/_;)

   また来てね☆」


〇 (バーカ!二度とこねぇ―よこんなとこ(-"-))

   「・・・・・おじゃま・・・しました。・・・(苦笑」


〇〇はパー子と一緒に『かまっ娘倶楽部』から出て行った。


〇 「あぁ~助かった♪ありがとなパー子(^^♪(ニコ」


パ 「((ドキ))あぁ。それよりお前の秘密ってなんだ?

   それと俺の本当の名前は、『坂田 銀時』だ。」


〇 「そーなのか?わかったじゃぁこれからは

   銀時と呼ばせてもらうぞ(・。・)」


銀 「そーか。俺ぁそんなことよりお前の秘密を知りたいんだが。」


〇 「・・・あぁそうだったな。実はな、俺は・・・・・・・・・・

   『女』なんだ//////」


銀 「・・・・・・・・え?まさかそれだけ?・・・・」


〇 「あぁこれだけだ。」


銀 「おいぃぃぃぃぃぃ!マジでかぁぁぁぁ!そんだけかよッ!!

   そんなことはなぁお前が俺を胸に押しつけたときに

   きずいてんだよぉぉォォォォ<`ヘ´>」


〇 「・・・・・マジか(・_;)」


銀 「マジだコノヤロー!」


〇 「・・・そっか、なら俺はもぅお前に俺の秘密も教えたし

   帰らせてもらうからな(・。・)」



〇 (会話が続かなーい(泣)こいつ客をなんだと思ってんだ?)


パ (男なのに綺麗って言われても複雑だなぁ。

   てかこいつこそ男のくせに女みたいな顔だなぁ・・・)


沈黙が続く中で先に口を開いたのは、


あ 「やっぱりあたしも仲間に入れてちょうだい♪」


あずみ(アゴ美)さんだった。


〇 「あの・・・ほんと帰っていいですか。?」


あ 「ダメに決まってるじゃない?」


〇 「マジですか?」


あ 「マジよん(●^o^●)」


〇 (何が『よん』だ気持ちわりー。ほんとに帰らせてくれよ。

   お願い。三百円あげるから。)


あ 「三百円もらっても返さないわ♪」


〇 「!」


パ 「?」


〇 「なんで・・・わかったんだ?」


あ 「そんな感じの顔してたからよ(^^ゞ」


〇 「(=_=)・・・・・

   パー子!お願いだ。俺をココから逃がしてくれ!

   逃がしてくれたら俺の秘密を教えてやる。」


パ 「いや別にお前の秘密なんてどーでもっ!!」


パー子の顔が〇〇の胸に引き込まれた。


パ (なんだ・・・この・・・微妙にふっくらした感じの感触は?

   まさか!!)


〇 「なぁ!頼む。パー子!」



俺をココに連れて来たやつの名は『アゴ美』って名らしい。


ア 「誰がアゴ美だァゴラァ?」


〇 「すいません・・・・・」

   (悪ふざけしすぎた。俺をココまで連れ来たやつの

   名は『あずみ』だそーだ。)


? 「あら?あずみだぁれその可愛い子は?」


〇 (げっ!青ひげの化け物が増えたぁぁぁ。)


ア 「あっ!ママ~この子そこんとこで拾ったのよ♪」


〇 (拾った?バカ言うな。誘拐も同然だろ?)


マ 「そーなの?初めまして。えっと?」


〇 「あっ!〇〇。 桜田 〇〇ってんだ(^_^;)」


マ&ア 「んまぁ可愛いお名前ねぇ(●^o^●)」


〇 (帰りてぇ(/_;)今すぐ帰りてぇ。」


マ 「あっ!そーだわ♪パー子いらっしゃーい♪」


パ 「んだよ?俺はパー子じゃねぇっ言ってるだろう」


〇 (綺麗な人だな/////≪ドキ≫)


マ 「オイ?パー子客を前にそんな口の聞き方していいと思ってんのか?」

  (ギロリ✧(-"-))


パ 「す・・・すいませんでしたァァァァァァ。」


マ 「わかればいいのよ(^^♪」


パ 「で、そちらの坊ちゃんは?」


マ 「あずみが拾って来たのよ♪」


〇 「・・・・・・・・・・・。」

  (いやいやだからあれは誘拐も同然だって!)


パ 「ふーん。」


マ 「パー子、その子の相手してあげな。」


パ 「ヘーい。」


ア 「えぇママそれはないじゃない!(/_;)」


マ 「いいじゃないのそれくらい♪」


ア 「うぅ(/_;)」


マ 「じゃぁ仲良くやんのよ♪」


パ 「ヘイヘイ。」


あずみ&ママ出ていく。


〇&パ 「・・・・・・・・・・・・」


〇 (気まずい(^_^;)とにかくなんかしゃべらな(-"-))


〇 「あの~お綺麗ですね(ニコ♪」


パ 「そーか?」


つづく 

~in 桜田家~


母 「〇〇(-"-)また男みたいな恰好して!

   せっかく可愛く産んであげたのに(-_-メ)」


〇 「うっさいなぁ。これが俺だから仕方ねぇだろ?」


母 「小2くらいまでは、まだ女の子らしかったのに

   何がいけなかったんだろぅ(/_;)」


〇 「げっ!泣くなよ!!」


母 「だって・・・(/_;)」


〇 「あぁ!やっべ!!これじゃ学校遅刻だ!」


母 「あら(・。・)急ぎなさい(・o・)」


〇 「おぅ!じゃー行ってくる。」


母 「行ってらしゃい♪」



~in?~


〇 (なぜこんなことになってしまったんだろぅ(-"-)

   俺が何したってんだコノヤロォォォォ(-_-メ)

   くっそ!できるなら数分前の俺を殴りたい。)



~in数分前~


〇 「やっべ。こりゃ確実に遅刻だな・・・。」


タッタッタッタッタ.....


ドンッ!


〇 「ッ~~//////」


〇〇誰かにぶつかる。


? 「ヤダァァ?ネェ大丈夫??」


〇 「あっ!スイマセンそちらこそ大丈夫ですか?」

   (女みてぇな喋り方だな?でも声は男みてぇ?だし)


? 「こっちは大丈夫よぉ♡」


〇 「ほんとすいませんでした。」

   (なんだか寒気が・・・・?) 


〇〇立ち上がって?の顔を見るなり絶叫した。


〇〇の前に立っていたのは、普通の(全然普通じゃないけど)

人より少し?アゴが長いオカマが立っていた。


〇 「ぎゃぁ・・・ば・・・化け物(;O;)」


? 「あぁん?誰が化けものだって?コラァァ(-"-)」


〇 「ひぃ!許して下さい。

  

? 「ん?あら?あなたよく見たら可愛い顔してるじゃない♪

   今のことは許してあげるからウチの店によって行きなさい♪」


〇 「あの・・・でもこれから学校・・・」


? 「そんなものサボりなさい♪さぁ行くわよ(^^♪」


〇 「い・・・イヤダァァァァ!!!!!!!!!!」


........................


~in?~


で、今にいたる。


ココは『かまっ娘倶楽部』


世に言うオカマバー。


だから上の~in?~は


~inかまっ娘倶楽部~


って感じだな。