実は、昨夜、長女が原因不明の発作を起こし緊急入院しました。
親として、やれるだけのことはしてやりたいので、ブログを暫くお休みします。
短い間でしたが読んで下さってありがとうございました。
容態がおちちきましたら再会いたしますので、暫くしたらまたみにいらしして頂けたらと
おもいます。
土井たか子氏25日85歳で死去
御岳山の噴火で亡くなられた方々のご冥福をお祈りいたします
秋晴れが続き気持ちのよい日々が続いています
そんな中、私の尊敬している「土井たか子」先生が85歳(もっと長生きして下さると思っていました)で、なくなられていらしゃいました
25年前、上の子がお腹にいる頃 土井たか子氏は格好良かったです
丁度、追い風が吹いて改憲反対を全面的に主張され選挙で圧勝されたのです
その後、衆議院議長をされてから なんとなく勢いがなくなられて
何時その本領が発揮されるのかを楽しみに待っていたのでしたが亡くなられてしまった
のニュースには驚かされました
それでも、亡くなられるまで改憲を阻止したいという運動を展開したい!日本の
行く末を最期まで気にかけていらしたそうです
あの迫力ある演説、スケールの大きいお人柄、忘れる事はできません
とても惜しい方が亡くなられてしまいました
だんだん良いなっていう政治家がいなくなってしまって日本はどうなるのでしょう?
とてもとても心が淋しくなりました

御岳山の噴火で亡くなられた方々のご冥福をお祈りいたします

秋晴れが続き気持ちのよい日々が続いています

そんな中、私の尊敬している「土井たか子」先生が85歳(もっと長生きして下さると思っていました)で、なくなられていらしゃいました

25年前、上の子がお腹にいる頃 土井たか子氏は格好良かったです

丁度、追い風が吹いて改憲反対を全面的に主張され選挙で圧勝されたのです

その後、衆議院議長をされてから なんとなく勢いがなくなられて

何時その本領が発揮されるのかを楽しみに待っていたのでしたが亡くなられてしまった

のニュースには驚かされました

それでも、亡くなられるまで改憲を阻止したいという運動を展開したい!日本の
行く末を最期まで気にかけていらしたそうです

あの迫力ある演説、スケールの大きいお人柄、忘れる事はできません

とても惜しい方が亡くなられてしまいました

だんだん良いなっていう政治家がいなくなってしまって日本はどうなるのでしょう?
とてもとても心が淋しくなりました

最近の私を気に入っているんです
今日も朝カラいってきました
一杯歌った後は、たまった家事を全部すませぼーっとしていると
なんとなく、これでいいのかなっておもいました
所詮、わたしは凡人なのですから小人閑居して不善をなす
にならないよう、少しのバイトと家事と子育てを大切にしよう
そのうえで、資格の勉強、忙しいけれど頑張ろう
なんとなく思ったことは、今の私って結婚した頃ににている
あの頃は今よりお金があって贅沢していたなあ
でも、とっても忙しくて大学院で論文書いている夫を食べさせ、仕事もバリバリ
して出勤の電車の中であんぱんかじって本読んで、とにかく暇を作り出して
勉強して夜は専門学校通って、また帰りの電車の中で復習してpm:11:00頃帰って
明日のご飯と二人分のお弁当作ってまた勉強して寝る時間も本当少なくて、それでも
やっていけて若い時ってなんであんなに色々できたんだろう
今は子供にお金がかかるから贅沢は絶対できないけれど、でもようやくやりたいことに
向けて勉強が出来るようになってしあわせだなあ
これが、もう少ししたら夫の両親の介護がまたやってくる
その前にやりたいことやっちゃわないと二度と復活なんて出来なくなってしまう
ブログでやっぱり不安はあってなんて愚痴ている暇はないのです
25年のブランクなんて竹内まりやの33年のブランクに比べたら甘いもの
竹内まりやは今年33年ぶりに全国コンサート復活させるみたいで勇気をもらいました
明日はお仕事が入っているからほとんど勉強できないけれどなんとか時間見つけて
本を開こう
若い頃には戻れないけれど心は若いんだから、いいえ今の方が狂ったように先に突き進む
覚悟があるかもしれない
20歳の頃、東大教養学部のとんでもない寮の片隅で野田英樹の「拠点劇場」で見た
お芝居を思い出します。「老いらくの恋は盲目なんだ!若い頃とは違って戻れないから
命がけ」
あのシーンを思い出します
今日はカラオケで歌ったスピッツと斉藤由貴と竹内まりやの世界に入り込んで寝よう

今日も朝カラいってきました

一杯歌った後は、たまった家事を全部すませぼーっとしていると

なんとなく、これでいいのかなっておもいました

所詮、わたしは凡人なのですから小人閑居して不善をなす

にならないよう、少しのバイトと家事と子育てを大切にしよう

そのうえで、資格の勉強、忙しいけれど頑張ろう

なんとなく思ったことは、今の私って結婚した頃ににている

あの頃は今よりお金があって贅沢していたなあ

でも、とっても忙しくて大学院で論文書いている夫を食べさせ、仕事もバリバリ
して出勤の電車の中であんぱんかじって本読んで、とにかく暇を作り出して
勉強して夜は専門学校通って、また帰りの電車の中で復習してpm:11:00頃帰って
明日のご飯と二人分のお弁当作ってまた勉強して寝る時間も本当少なくて、それでも
やっていけて若い時ってなんであんなに色々できたんだろう

今は子供にお金がかかるから贅沢は絶対できないけれど、でもようやくやりたいことに
向けて勉強が出来るようになってしあわせだなあ

これが、もう少ししたら夫の両親の介護がまたやってくる

その前にやりたいことやっちゃわないと二度と復活なんて出来なくなってしまう

ブログでやっぱり不安はあってなんて愚痴ている暇はないのです

25年のブランクなんて竹内まりやの33年のブランクに比べたら甘いもの

竹内まりやは今年33年ぶりに全国コンサート復活させるみたいで勇気をもらいました

明日はお仕事が入っているからほとんど勉強できないけれどなんとか時間見つけて
本を開こう

若い頃には戻れないけれど心は若いんだから、いいえ今の方が狂ったように先に突き進む
覚悟があるかもしれない

20歳の頃、東大教養学部のとんでもない寮の片隅で野田英樹の「拠点劇場」で見た
お芝居を思い出します。「老いらくの恋は盲目なんだ!若い頃とは違って戻れないから
命がけ」
あのシーンを思い出します

今日はカラオケで歌ったスピッツと斉藤由貴と竹内まりやの世界に入り込んで寝よう

