幼少の頃から、ゲームや戦隊ごっこ、外で遊ぶよりも、
粘土細工や工作など、とにかく一からものを作り上げることが大好きでした!
母親の鏡台から、口紅や香水を持ち出したり、時にはカットバサミを持ち出し友達の前髪をカットして、友達の母親からげんこつをくらったり…。
今思うと、この頃から自分ではなく、他の人を綺麗にしたいと、美容に惹かれてる部分があったのかもしれません。
高校卒業後は、2年制の美容専門学校に通いましたが、その出来の悪さと不器用さときたら、校内でもトップクラスでした!
クラスで1人不合格は当たり前、とにかく落ちこぼれでした。
専門学校卒業後は、こんな不器用な自分にも自信をつけたい、もっと美容を磨きたいと思いが強かった為、
就職せずに、実践で美容の技術を磨けるpro校という、いわば大学院のような場所で、もう一年間鍛練にあけくれました。
学費と家賃を稼ぐために、学校が終わってからは朝の5時までアルバイトをし、学校近くのマクドナルドで2時間程仮眠をとり、朝は誰よりも早く朝練に参加する、そんな生活を続けてきました。
でも、なかなか結果は出ず、相変わらず落ちこぼれでしたが…。
不器用だからこそ、落ちこぼれだったからこそ今の自分があると思いますし、そんな中で培ったもの全てが今の自分を突き動かす最大のパワーになっています。
美容の力を通じて、自分の思いや気持ちをたくさんの方に伝え、自分に自信がない人、自分自身にコンプレックスがある人に、ポジティブになってもらえる、そんな美容師を目指してます!
粘土細工や工作など、とにかく一からものを作り上げることが大好きでした!
母親の鏡台から、口紅や香水を持ち出したり、時にはカットバサミを持ち出し友達の前髪をカットして、友達の母親からげんこつをくらったり…。
今思うと、この頃から自分ではなく、他の人を綺麗にしたいと、美容に惹かれてる部分があったのかもしれません。
高校卒業後は、2年制の美容専門学校に通いましたが、その出来の悪さと不器用さときたら、校内でもトップクラスでした!
クラスで1人不合格は当たり前、とにかく落ちこぼれでした。
専門学校卒業後は、こんな不器用な自分にも自信をつけたい、もっと美容を磨きたいと思いが強かった為、
就職せずに、実践で美容の技術を磨けるpro校という、いわば大学院のような場所で、もう一年間鍛練にあけくれました。
学費と家賃を稼ぐために、学校が終わってからは朝の5時までアルバイトをし、学校近くのマクドナルドで2時間程仮眠をとり、朝は誰よりも早く朝練に参加する、そんな生活を続けてきました。
でも、なかなか結果は出ず、相変わらず落ちこぼれでしたが…。
不器用だからこそ、落ちこぼれだったからこそ今の自分があると思いますし、そんな中で培ったもの全てが今の自分を突き動かす最大のパワーになっています。
美容の力を通じて、自分の思いや気持ちをたくさんの方に伝え、自分に自信がない人、自分自身にコンプレックスがある人に、ポジティブになってもらえる、そんな美容師を目指してます!
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