いただきますからごちそうさままで -16ページ目

いただきますからごちそうさままで

ヲタな学生が写真と日常とたまに絵を綴るブログ




なうにも書いたんですが


土日に「縞模様のパジャマの少年」という本を読みました。



あらすじ↓

ベルリンの豪邸に住むブルーノは、軍人の父親の仕事の都合でベルリンからは遠く離れた土地に引っ越すことになります。
そこのまわりには家が一軒もなく、さらにフェンスを隔てて気味の悪い世界が広がっていました。
退屈な日々を送っていたブルーノは、ある日探検にでかけます。
そして大きなフェンス越しに縞模様のパジャマを着た少年と出会い、二人には友情が芽生えますが別れの時がきて・・・・・。


って感じです。


8歳の少年ブルーノの視点で書かれていて


小学校高学年~中学生向け?


ぐらいで読みやすいです。


是非皆さんに読んで欲しいです。


結末知ってからだとあんまり面白くないんで


読んでみたいなって人は下読まないほうがいいかもです。


感想↓






























読んだあと、ほんっとに悲しい。


泣けるってどころじゃないです。


救いようのないラスト


でも読んで良かったと思いました。


戦争、ホロコーストを題材にした物語だけど


銃声や爆発とかそういうものはありません。


子供の純粋な友情や興味、好奇心などがその子供視点でかかれているんですが


それがもうなんて言ったらわからないくらいの悲しさ。


主人公の家族や使用人、父親の部下も物語が進むにつれ色々なことが明かされていくんです。





映画もあるらしいんで


それ見たらまた感想書こうかなと思います。







何故か部屋に脚立があるっていうねいただきますからごちそうさままで
これ以外変わったようすが無いから

マミーに聞いたら
「あっ片付けといて」
だって

まじ何した怖い。

最近仲良くないんでそれ以上のことは聞けませんでした。


つか一昨日に明日更新するって言って更新しなかった。

ごめんなさい。

話が全然まとまらなかったんです!

書きたいことはたくさんあるんだけどまとまらない。

次、PC使えるときに一気に更新するかもです。


あ、昨日はね。

学校嫌だったんだよ。
いつも嫌なんですが
さらに嫌だった。

私は友達いないぼっちだしー
って開き直ってたけど

いざとなるとかなり悲しくなるもんですねww

自分で言ってて自分が可哀想すぎるんでやめます。

明日はちょい早く帰れます。

出来ればまっすぐ帰りたい。

引きこもりたい。

絶対私の将来ヒキヲタニートだわwww

それもそれでいいよね!!



一応勉強頑張ります。

最近歴史の世界史の部分の教科書を同人誌並みに読みふけってます。

世界地図も二次ポスター並みに眺めてます。

ヘタリア熱がおさまらない。