昨日は高熱が出たため一日中死んでたけどもう治りました(^-^)/





モバゲーさんやらミクシイさんやら、たくさんの心配メール(メルマガ)ありがとうございました。





ただ1つ悔やまれることは教育実習生の秋元さんの送別会にでられなかったこと…





秋元さんにはお世話になったからお礼をしたかった…(清原のドッキリみたかった)





しかし、いいこともありました。





うちのおかんは普段はくそめんどいんだけど、昨日は仕事休んでまで連番してくれました。





それに中学時代に物理の成績が1位だった話や自分の足が太いという話もしてくれました。





あと、犬が僕の具合が悪いのを知っていたのか、昨日だけ縄張り(3人掛けソファー)を譲ってくれました。





そう!!
家族の温かさです!!





昨日は一日中死んでる日でもあったけど、家族の温かさに感謝する一日にもなりました!





PS 親父は今日のテニスの調子が悪かったのは僕の風がうつったせいだと不機嫌でした。
今日の京王線での帰り道。



いつも通り
革命軍の品川が世界を変える話をして
やまけんがどや顔でバレー自慢して
高さんがクールにお気に入りのイヤホンをメンテナンス(耳くそ除去)して
豊田は自分のニキビをいじくっていました。




すると千歳烏山あたりから二人の中学生が乗ってきました。




一人はとても気の弱そうな子で、もう一人はポッチャリしていました。




席に座って一息つくと、ポッチャリの方がどこからともなくじゃがりこのサラダ味とコンビニの袋を取り出しました。




すると次の瞬間、ポチャ男は気の弱そうな子にじゃがりこを勧め始めました。




端から見たら、ともだちにお菓子をあげる優しい少年…ですが。




明らかにあれは脅しでした。




ポチャ男は強引に弱い子にじゃがりこを食べさせたのです。




多分、弱い子に大量のじゃがりこを食べさせることで、弱い子は晩御飯が食べれなくなりお母さんに叱られるという策略だったのでしょう。




弱い子が泣きながら降りていったあと、ポチャ男はまだ気持ちがおさまらないのからか、コンビニの袋からもう一体のじゃがりこサラダ味を召喚し食べ始めました。




見かねた僕は彼に警告の眼差しを送りました。




彼はそれに気づき一瞬動揺したものの、バレないようにお尻にじゃがりこを忍ばせ食べるのをやめませんでした。




私はその少年にこれ以上好き勝手にさせられないと思い、新宿で降りるときに強めのプレスをかけてやりました。




しかし、彼はよろめきながらも三個目のじゃがりこを召喚し食べ始めました。




これが今日あった京王線ポチャ男じゃがりこテロ事件の一部始終です。




そして豊田はその隣で自分のニキビをいじくっていました。

フットサル行ってきたあああああ



0701ffさんのブログ-2011062122150000.jpg



明日、高大連携とかつらいわあああああ(--)Zzz