別居生活が始まる中で
旦那さんのことを日々気にせず
生活が送れるのはなんて
気が楽なんだろうって感じた![]()
生活は最低レベルでしたが
それでも精神的負担が無くなり
仕事と娘のことだけに集中出来て嬉しい
…が、何も決めずに家を出た旦那さんと
金銭面で話し合わなければならないんだよね
メールで旦那さんへ話を持ちかけても
のらりくらり交わされ時間だけが
経ってしまってた![]()
その間も支払わなければならない請求が
届く
焦る💦
話し合いするために夫婦だけじゃどうにもならない
自分の父親は随分前に亡くなってしまってるし
家族で男手がいない……![]()
そんな中 母親の4姉弟に 唯一叔父いた
自分が幼少期の頃 とても可愛がってくれて
長女だった私にとっては叔父が
大きなお兄ちゃん的な存在
そしてすがる思いで何年か振りに連絡をとってみた
私
[お久しぶりです○○○です]
叔父
[あー元気か? どうした]
しばらく会って無く連絡もしていなかったから
咄嗟に感じたんだと思う
私
[ウーン、ちょっと相談したいことがあって]
[お時間少しいいですか?]
叔父
[良いよー、何かあったのか?]
私
[実は家庭が上手くいってなくて、
旦那さん家を出たんだけどお金とか
何も決めてなくて話し合いもしていない]
経緯を簡単に話をした
叔父
[ダメだな、父親なんだし夫なんだから
そんないい加減なことしてちゃ]
少し呆れた口調だった
私
[夫婦だけじゃ感情的になって話し合いが
難しいかもしれないから間に入ってもらいたい]
と伝えた
叔父
[わかった、でも○○○だけの話しか
聞いてないから直接 旦那さんに会って本人の
考えを聞かなくちゃな]
私
[ありがとうございます、旦那さんに連絡して都合良い日を聞いてまた連絡します]
電話を切ったあと、気持ちが晴れた感じになる![]()
これで先に進める……と思った![]()



