Defend academic freedom. Defend the right to talk about boycott, divestment, and sanctions.


On Thursday, August 20 the LA Times published an op-ed in which Ben Gurion University Professor Neve Gordon wrote that the question that kept him up at night, both as a parent and as an Israeli citizen, was how to ensure that his two children as well as the children of his Palestinian neighbors do not grow up in an apartheid regime. He concluded that the only thing that the only workable solution would be "massive international pressure." (1) Following the publication of the article there has been such a vehement and aggressive attack against Gordon in Israel (2), that we believe "massive international pressure" will be needed to keep him from being fired from his job.


We are protecting here more than one person and one job. Help us protect the ability to talk openly about the Israeli occupation and about nonviolent options to address it, such a boycott, divestment, and sanctions.

When you sign this email, we will send copies to the Israeli Minister of Education, the leadership of Ben Gurion University, and to Neve Gordon himself.


http://salsa.democracyinaction.org/o/301/t/9047/p/dia/action/public/?action_KEY=1368

先日、力●グループのある店舗を利用しました。

予約していた時間より15分ほど遅れそうだったので、店舗に電話で伝えたところ、

「え、はぁ~(困ったというより嫌そうな感じ)」という最初から嫌な感じの接客でした。

それはこちらも遅れるので仕方ないかなぁという感じでした。

オーダーしていたものをドン!っと、乱暴に置く。

忙しいからなのか、オーダーしようとすると嫌な顔をされる。

しまいには、お勘定用のプレートを放り投げるように置いて「先にお勘定お願いします!むかっ」と。。。。。

確かに一時間半と、最初から一声かけられていましたが、この対応には腹がたちました。

もちろん、私も接客業のアルバイトをしているので、忙しいし大変なのはわかりますが

この対応は許せませんでした。

前回の対応が良かっただけに、残念で仕方ありません。

私の父は、肺がんでした。

今年の四月に亡くなりましたが、

もう、4か月、

といえばいいのか、

まだ、4か月といえばいいのか、

やっと、4か月といえばいいのか、

私にはわかりませんが、すぐに傷が癒えるわけはなく。

ふとした瞬間に思い出して、顔にでなくても、

心で涙を流しています。

私は父にとって良い娘ではありませんでした。

父が病気で苦しんでいても優しい言葉をかけてあげられず

ただ励ますだけ。

…というか私にはそれだけしかできなかった。

つらそうな父の姿を見るだけで、自分もしんどくなって…。

一番つらいのは、父のはずなのに。

それにあまりそばにいられなかった。

本当にごめんね。

もっと娘らしいことをすればよかった。

もっと父に甘えてればよかった。

もっと感謝の気持ちを言えばよかった。

もっと悩みを打ち明ければよかった。

もっとかわいくなれれば、よかったね。

もっと親孝行したかったなぁ。

本当に、いまさらやわ。。。。。。

みなさんは、私のようにならないでください。

私のように後悔しないでくださいね。

この気持ちは、経験した人にしかわからないんだろうなぁ。

でも、それで終ってしまってはいけないと、思うようになったんです。

あと、もう一つみなさんにお伝えしたいことがあります。

ぜひ、ガン検査を受けてください。

女性は特に乳がん検査のマンモグラフィを受検してください。

先日、歌手の川村カオリさんが乳がんで亡くなりました。

彼女は自身の母親も乳がんで亡くしています。

それなのに、彼女は乳がん検診を受けようとしなかったそうです。

がん家系じゃなくても、ガンは発病します。

でも、検査を受けていれば、ガンになる可能性を少しでも減らすことができます。

がんを発病しても、手術をすれば完治できる可能性が高くなります。

がんの移転を防げるかもしれません。

「自分は大丈夫」

この言葉が命取りになるかもしれません。

実際、私の父がそうだったから。

病気になると、病気にかかった本人だけじゃなくて

その人を支える周囲の人も相当つらくなるんです。

あなたは自分の大事な人につらい想いをさせたいですか?


川村カオリさん、

ご冥福を心からお祈り申し上げます。

がん生活、お疲れさまでした。

毎日自分の寿命はいつだろう、と恐怖におびえてたんだろうなぁ。

こんなおびえる生活するぐらいなら、ちゃんと宣告してくれたほうがいいや

って思ってたんだろうなぁ。

あなたと共に歩んだ娘のルチアちゃんは

すばらしい娘さんに成長されると思います。

誰よりも優しくて、誰よりも強い子に。

Peace