「お前ってさー、」

男性は自分が優位な立場にありたいと思い、「上から目線な態度」となってしまう場合があります。女の子から、「この人、上から目線。」と感じさせてしまっては、大きなイメージダウンとなり、今後の恋愛発展に支障をきたします。今回は、そのような事態を避けるためにも、「上から目線」だと感じさせてしまう態度9パターンをご紹介させて頂きます。


【1】「俺ってさー、」と話し出す。
自分自身の話を展開するときに、「俺ってさー、」という言い出しは、謙虚さを感じさせない話し出しのようです。「俺ってさー、こう見えても有名大学出身だからさ。」「俺ってさー、こう見えてもスポーツ万能だから。」など。「俺ってさー」という言葉のあとに続く話は、聞いていてムカっとする自慢話に発展しやすくなります。「俺ってさー」という言い方とそれに伴う自慢話は女の子をムカつかせる場合があるので、注意が必要です。


【2】「君ってさー、」「お前ってさー、」を決めつける。
「君」「お前」という言い方に拒否感を持つ女性もいるので、注意が必要です。特に初対面では即アウトです。また、「君ってさー、」の言い回しは、自分自身の特性や性格を決めけとなる話に発展しやすくなります。勝手な決めつけは、「上から目線」と感じさせ、女の子を不愉快にさせる可能性があります。


【3】「...してあげてもいいよ。」と提案する。
頼んでもいないのに、「車出してあげてもいいよ。」「連れてってあげてもいいよ。」「オゴってあげてもいいよ。」などの表現は女の子をムカつかせます。「あげてもいいよ。」という表現は、まさに「上から目線」だと感じさせるようです。このような場合、「車出そうか。」「一緒に行こうか。」「ここはオゴらせてよ。」という表現を用いた方が差し支えがないのかもしれません。


【4】「料理はできるの?」と単刀直入に聞く。
「料理ができない女は対象外。」と勝手に品定めさせているようで、女の子はムカつくようです。この品定めしているスタンスが、「上から目線」と感じさせるようです。また、「料理できるの?」という疑問文自体が、「料理できないでしょ、どうせ。」という気持ちを持っているような印象も与えてしまうようです。「料理できそうだね。」と言うようにしてみてはいかがでしょうか。


【5】「俺の言っていること理解できる?」と確認する。
「俺の言っていること理解できる?」と確認することは、「俺の言っていること理解できてないでしょ?」という印象を与えてしまうようです。自分の頭の良さ(知識の豊富さ)を棚に上げることで、女の子が「バカにされている」ように感じる可能性があります。つい自分の話の理解度を女の子に確認してしまう癖のある人は注意しましょう。


【6】「これだから女は...」とレッテルを張る。
勝手にレッテルを張るパターンです。女の子自身の個性を無視されているようで、ムカつくようです。豊富な女性経験をアピールしているようで、それも女の子をムカつかせる要因のひとつかもしれません。また、レッテルを貼り、勝手に一般化されること自体が「上から目線」だと感じさせるようです。人はどこかで「自分の個性」を求めている心があるかもしれません。


【7】話を聞いても「そんなこと知っているよ。」と自分の方が知識豊かなことをアピールする。
相手の知識が自分の範囲内であることをアピールしたいパターンです。このような対応は、「上から目線」だと感じさせる場合があるので注意しましょう。自分が知っていることを女の子が話していても、「そうらしいね。」「そうなんだね。」とサラリとリアクションするように心がけてはいかがでしょうか。


【8】話の途中で「要するに...ってことでしょ。」と話を要約し、断定する。
女の子の話を最後まで聞かずに、勝手に話の要約をしているパターンです。女の子にとって、自分の話をさえぎられることは大きなストレスです。また、勝手に話を要約されても、女の子自身がバカにされているように感じ、「上から目線」として受け取られる可能性があるので注意しましょう。


【9】お店の店員に対して命令口調である。
女の子は自分自身の会話だけじゃなく、お店など第三者とのコミュニケーションも観察しています。お店の人に対して、偉そうにしている態度はイメージダウンにつながります。お金を支払うとはいえ、サービスを提供してくれているお店の人にも敬意を持って接しても良いのかもしれません。


http://www.sugoren.com/2008/11/post_327.php


おもしろかったので貼ってみましたネッ!はーと

いいことが続きすぎると

それが当たり前になってしまって、


少しのいやなことが

10倍にも、20倍にもいやに感じてしまう。


そしてマイナス思考にはまっていっちゃうんだね。


ことしはいろいろあった。


バイトがつらくてやめたくなったり、

就活がなかなかうまくいかなくて

けっこう落ち込んだり。

今もだけど。


あとは、やっぱり父がガンになってしまったこと。

これは私だけじゃなく、

家族や、周囲の人たちにかなり影響がありました。

正直、私うまくやっていけないやって

思ったよ。

でも、周りの人が

静かに支えてくれて助けられた。

ほんまありがとう。


私、実際にはあんまり自分から自分のことを話すタイプじゃなくて、

周りからも何考えてるの?って

よく言われるタイプやねんけど、


結構自分の考え言いたくないタイプやねんけど、


その私の姿を受け止めてくれて、

何も聞かずに、

私の様子を見て、

手を差し伸べてくれる仲間がいてくれたから、

今こうやって精神的にもおちついたというか。


私より波乱の多い人生を歩まれてきた方は、

こんな小さなことでと、思うかもしれないけど、

私にとっては、

めっちゃ偉大な存在の父やったから、

よけいに大事に感じました。


長くなりましたが、

今年はほんまにありがとう。

来年もよろしくおねがいいたします。


みんなが健康でいられますように。