『レッド・サン』
Red Sun
Soleil Rouge
監督
テレンス・ヤング
脚本
レアード・コーニッグ
ローレンス・ロマン
製作
ロベール・ドルフマン
製作総指揮
テッド・リッチモンド
出演者
チャールズ・ブロンソン
ウルスラ・アンドレス
三船敏郎
アラン・ドロン
あらすじ
強盗団のリンクと相棒のゴーシュは金貨輸送の郵便貨車を襲い、金貨を奪取した。
さらにこの列車には、日米修好の任務を帯びた日本国全権大使一行が同乗しており、ゴーシュは日本の帝から大統領に贈呈する黄金に輝く太刀を奪った。そして、リンクが邪魔になったゴーシュは、リンクを貨車もろとも爆死させようと計り、意気揚々とひきあげていった。
条約調印まで間がない。
日本大使は黒田重兵衛に7日間の猶予を与え、宝刀奪還を命じた。またリンクは生きており、重兵衛は、ゴーシュへの復讐を誓うリンクと手を組み、宝刀奪還を目指して出発した。当初は、反発しあっていた二人だが旅を続けて行くにつれ、二人には不思議な“友情”と言う感情が芽生えてきた。
感想
砂漠を歩くシーンが長すぎて、途中で見るのをやめた。おもしろくなかった。
