みんな大好き
テンガ
僕は何回かしか使ったことないけど…。
あれいいですよね 笑
なんというか、
中出ししてる感?
あんまりピストンしてる時は
そーでもないんだけど
中出ししてる感が
いいんですよ。
最近使ってないから
使いたいなぁ。
って思ってるんですけど
一体どんな変態が
こんなものを作ったんだろう?
そこでテンガ生みの親
松本光一という人物に
ついて調べてみたぞ!!
松本光一は
株式会社テンガの社長でして
この人物のエピソードが
まあすごい。
幼少期から
車関係の仕事に携わりたいと
思っていた松元は
中卒で就職しようとしたが
コンピューターを
車に取り込む時代だったため
コンピューターについて
勉強するべきだと考え。
そこで
工業高校へ進学。
卒業後
三菱自動車設備専門学校へ進学。
在学中早く技術を学びたかった
松元は三菱の工場へ頼み込み
1ヶ月無給で働く。
やばいなこいつ。笑
そこを卒業後
三菱自動車の内定をけって
フェラーリ、ランボを取り扱う
ディーラーに就職。
バブルの崩壊もあり、
クラシックカーの整備会社に…
そこでお客さんに
モノを作る楽しさをしる。
そして34歳
退職を決意。
営業成績など
3年間トップで
給料もかなりよかったことで
周囲からの反対もあったが
決意揺るがず退職。
そして、
アダルトグッズの作成にとりかかる。
なんとテンガ作成まで
3年間もかかった。
色々なアダルトグッズを2つ買い、
一個はつかって
もういっこは分解。
これを3年間繰り返した。
商品も商品だ、
周りからの罵倒は避けられなかった
そんななか耐え続けた。
途中貯金もあるから
再就職。
なんて考えもよぎったと
本人は話している。
どんなことがあっても
成功するまでやればいい。
この想いだけで頑張ったらしいですね。
すごい。
オナニーにかける想い。
俺は軽々しくテンガを使えなくった。
全力で
ひたすらに
ちんこをしごこうと思った。
この熱い思いに応えるには
それしかない。
僕も全力で作られたこの商品に
最高のリスペクトを込めて
全力のオナニーをします。
ありがとう。
松元!!!