と、ここ数年耳にするのだけど それがいいのか悪いのか何とも言えない。一昔よりは寿命が延びてるのは確かなんだけども100才まで生きたとしても皆が皆正常かと言ったらそうでは無い 認知症になりながらも長生してしまった 寝た切りになり鼻から管を入れられそこから栄養を入れられ本人は意識が無くただ生きている ボケて常に騒ぎまくって時間の感覚も゙分からずに過ごす そんな状態の人達が多くいるのに 人生100年と、喜ばしい様な言い方でも゙良いのかと思う。
もうすぐ夕方の4時になる やる事無くベッドの上でスマホ片手に文字を打っている。病院のベッド 入院中だからやる事がないんだ。ここへは先月の26日に転院してきたんだけども、俺の感じ方は納得いかない転院だと思っている。前の病院で選択肢として 転院 と話合いで出たのだけど、その場合の段取りというか手順内容、担当医からの発言が全く違う事で不服でいる。話合いでは 担当医、看護師長、相談員、嫁、娘とそれぞれの話が合った。以前より転院の話も出ては居たので病院を探してはいたらしい相談員が言うには。話の流は、なんで入院したかなんだけど栄養失調が原因で家では食べる事が出来ないことが多い日が続いたための。何で食べれないのかと言うと2年前の3月に転倒した際に首をやってしまって頸髄損傷となり全身麻痺でうまく動かなくなってしまったから。去年担当医と話した時に食事が取れないのなら施設とかに入った方が良いのではと言われたことも合った、自分も頭の片隅にはそうも考える部分はあった。だけど誰だって家には帰りたいに決まってる。話合いの内容は 難病でその発作症状を抑える為に腹部に機械ポンプが埋め込まれていてそれがある以上は受け入れてもらえる病院が無いと言うこと。機械ポンプは3ヶ月に1回中の薬液を交換しに担当医の受診をしなければならない 嫁は離婚したがっていて通院の送迎をしたくないとも話していてなら機械ポンプを入れていても意味が無いから抜去する方向で、抜去してしまえば受け入れてもらえる病院もあり幅が広がるからと話された。話合いは決まり付いた内容でなく終わった。その後抜去の予定も立たないまま7月8日に交換してどうする事も無く日が過ぎた。交換した後は薬液の流す量を減らして 抜去する為かと思っていた 8月22日の朝担当医から夕方薬交換するからと言われ 早くないか?と思った。夕方交換している時に担当医が 転院先決まったから26日に、で3ヶ月後に薬の交換に1泊でこの病院に来る と言われ抜去しないで済むのかと思った。転院の日どうやって移動するのかと思っていたら介護タクシーで移動すると言われた この時点で話が良く分からなくなってきて何も聞かされないまま準備が始まった。看護師もまとまりのない動きで時間がエラく掛かっていて迎えに来たドライバーも苛立ちが感じ取れる、ふと思ってドライバーに聞いた 転院先の病院までの時間と金額 1時間以上かかると、金額は一万円超えるな?と聞くと2万円近くなる その金誰が払うんだ?と聞くと、え?現金で貰うつもりで来ていると言う もうその時点で狂っている。更に転院先で嫁が居るからそこで支払いすると どうしたらその考え行動ができるのだろうか 転院先はうちとは真逆、転院するのにはそこの病院は通過地点何だけどもタクシー代をワザワザ使いたくて取った事なのか そして病院に付いたのだけど酷い、これは嫁と病院に騙されたとしか言いようがない 患者の多くは寝たきりどころか飯も食えない状態で話もできない 病院というより収容所 一晩中叫んでるのも、うめいているのも、ココは俺が来るところではないと思った どういった病院かも聞かされていなかったし だけど嫁は知っていたんだどんな病院かを俺の知らない所で病院と話を進めて居たんだろう、何せ嫁は医療従事者で病院の事を知っている 思い通りに進める手口を知っている 以前合った事を思い出せば疑う部分が出てくる 話せばきりが無い ここの担当医と最初話した時に言っていた 何でここにしたのか?と
ソレは俺が邪魔だから家から遠く離れた病院のが都合が良いから、それまでいた病院も急性期病棟だから大した治療しない患者は邪魔なんだろう そしてここへの紹介内容 腹部機械ポンプ(ITB)の薬液交換は終了すると だから今の俺には担当医は居ない 家族からも絞り取られボロ雑巾の様に捨てられ必要のないものとされた 難病と大怪我 これまでも落ちた事は何度か合った 良く落ちたら這い上がるだけと言う者がいるがそれは這い上がれる環境の底に落ちただけで言い方変えれば一階から2階に上がる様な事 今の俺には這い上がる壁も無い横に行けてまだ落ちる事もあるだろうが上がる手立てがない 体も動けなく病気も進行している
人を潰すのは簡単だ
これは全く嘘 夫婦でもきっかけがあれば元々他人なのだから躊躇いもなく離れようとしていく まして義理の親、兄弟なんて完全に当てにならない まぁ色々あって自分達の良いように使ってこっちがホントに困っていても知らぬ存ぜぬ 散々少しの事でも手貸したのに 何かあればマウント取って怒鳴りに来たり 考え方が古いし間違った事を正しいものと押し付けたり まず自分が世間知らず田舎者と言う所から変えないと駄目 言ってる事も小さい そんな人間たちは良く
東京の人間は冷たい
と言う それ自体が違っていて 田舎から来た東京に住んでる人間が冷たい 昨日85歳になるオバサンから電話があった退院したばかりだと言うが俺の事が心配だからと電話して来た なのに近くの義理の親、兄弟はどうだろう 所詮他人なんだよな だから近くの他人より遠くの親類 今の俺にはこれが正解