それが普通なんか(>_<)

働く=当たり前のこと。

その当たり前のことが、3/12から
ろくに働いてなかった!

から、家ではひたすら食っちゃねしてた。

食にしか頭にない病気や
思って、ひたすら家で食べ続けてたけど。

働いてたら、食のこと一切忘れられる。

今日は初めての勤務。

_<)

1日4時間はんで、まずはシフトいれよー
思ってたけど、楽しかったから、
今日は6時間(^o^)/

徐々に、時間ながくしていこうと思う。


明日も出勤
_<)
  
一人で働くなんて無理!
そう今まで思い込みやったんか!


周り皆いい人過ぎて、
逆にキョドる。

一人くらい変な人いてんのやろなー。
思ってたから!


今日は

昼ごはん 菓子パン1こはん
     チョコレート7まい

のみ!

よるごはん、たべへんとか
いつぶりやろ。


やっぱニート。は、することなさすぎて
ひたすら食べてばっかなんやな。


今のあたしは、働くことがダイエットに
繋がるんやろな。

半年以上もニート。続けて、
気付くん遅すぎやけど。     



給料の使い道。今日考えてた

・247に通う(15万くらい?)
ライザップも、30万くらい言いながら
経験者のなかで100~120万使った
聞いたから、それはドン引き。 
とりあえず、247で、マンツーマン、プロに食と筋トレ学びたい。 

・断食道場(予算3万)

・コートを買う(予算4万)
去年かった4万のコートは、お母さんにあげた

・ネイル、まつえく、、、

・名古屋

うん、もちろん給料で全部は無理やから
1つづつ。


貯金は、自分のなかでの残しときたい
金額やから、手をつけたくない。
 
から、給料分で、一つずつ
クリアしていこう。


新しい職場。
どーせ、長続きせんと
またニート。なんやろなー。
くらいの気持ちで、今日初出勤
やったけど、

人間関係

食のこと忘れられ仕事内容に集中できる!

うん、居心地いいし、良かった

これからも続けられそう。


あたらためて、ダイエット頑張ろうと思った。


長くても、2月くらいまでの短期のバイトで。
 
とは、面接のとき言ったら、
_<)

別にあの居心地やったら
ま、2月なったら考えよー。くらい。

なんしか、食にはなられられて良かった

ストレスとか全く今日ないし
仕事楽しい!それが一番やね♪





給料入ったら、そーいやふくかわなあかん。

4パターンくらい。しかもってない。
 
やっぱ11月終わりにはコート買わなやな






化粧品も欲しいけど、 今年は
クリスマスコフレを買おう。




仕事し始めると、物欲がじゅる・・

ニートやと、全く物欲ない。
1日使うの、最高でも800円と決めてた。
(⛄食費全部自分もち   


ブーツ一足ももってない。
今年の春に全部処分した。

パンプスしかないなー。

ローファー欲しいかも。
あるきやすそうやし、
ワンピースにタイツと合うし。

12月には買えるといーな。

別にパンプスでもいーけど。



あー。優先順位、一番はまつえく、になってきたー。

つけまつげ、不自然とよく言われる。
こいんやろな。


明日は、ナチュラルなつけまつげ、
使お。

これ↓







普段つかってるのは、これ。










ファンデーションぬらずに、仕事いった。

ファンデーションぬられへんくらい
乾燥肌で、(焦る)

仕事終わって帰ってきたあと
パックとすちーまー。

明日はファンデーションぬれますよーに。









つけまつげ、そんなに濃いかなー。



まつえくか、あの薄めな、つけまつげ、に明日は変えてみよ。
検索ワードに適したブログをずっと読んでいた。

皆大変。

その一言。

だけど、
皆大変→何か支えがあるから!

が統一されていた。

「家族」

かけがえない家族。
血の繋がった家族。

その為に皆一生かけて、強いんだ、
と。



あたしには、
お母さん、お父さん、お兄ちゃん。

かけがえない家族。

いつもあたしのこと心配してくれる

優しさが溢れ出している。


「我子は、可愛い。」
そう言ってくれる。



全くの赤の他人。

のために。思い浮かぶのは、2人だな。

肝臓、腎臓、もし欲しいと言われたら 
迷いなく、あげれる2人。

あみちゃんとよしのり。

血の繋がっていない、全くの赤の他人だけど、迷いなく、あげる。

あ、家族はもちろんね。

あみちゃんとよしのり。に、限っては、

本当に幸せになってほしい。
いつまでも。
誰よりも幸せを掴んでほしい。
世界一幸せになってほしい。


もし、お金で困った、なんてことあれば、
すぐさま全部の貯金もあげるだろう。
(2年分くらいは、働かずにいけると思う金額。)

足りないってゆうなら、月10なら
頑張って仕事して、
渡すことだってできる。


それくらい、いつ何言われようとも
全力でサポートする。

なぜなら、あたしがこれからも生きてくなかで、「存在」だけで充分な二人だから。


「存在」があることで
生きようと思う。