昨日、上京してきた母と姉からのお土産です🤗
よさこい節にある歌詞ですが、
『土佐の高知の はりまや橋で 坊さんかんざし 買うを見た よさこい よさこい』
と、いう歌詞の部分になりますが、念の為に少し説明を💁♂️
女性が髪を結う時に使う「かんざし」をお寺の僧が買っていたというこの『よさこい節』の歌詞は、江戸時代の末期(安政)に起きた、竹林寺の僧・純信と美しい娘・お馬との道ならぬ恋の物語が元となっているんです。
そんな一コマが描かれた高知の代表的なお菓子の1つです。
これもね病みつきになる位、おいしいんですよぉ〜
高知でなくてもこちらで販売してますので、是非是非m(__)m
今週もあと少し
桜の花びらが🌸舞い散る様子をあちこちで眺めながら、今日も頑張るぞ💪
ではでは
いつもいいね👍を下さる皆様、ありがとうございます。




