江津湖で皐月のある夜
ホタルを眺めて
ご無沙汰だった江津湖に頻繁に
通っている✴︎
近場で安らげる憩いの場
オアシス🍃✴︎🍃✴︎🍃
ウォーキングしながら野鳥観察
優空散歩
空模様
wonderful✴︎beautiful
水のせせらぎ
見上げる空
飛行機✈️も撮る
翡翠🩵💚カワセミは過去に
追い写したこともある。
満足できる1枚は未だ無し…。…。
亡くなった後に
あけた
カメラフォルダ
浮島神社でカワセミ
撮っていた旦那
一眼レフには望遠レンズ
失敗ばかりの量産で(・・;)💧
苦手意識から
《野鳥を撮ること》
あきらめていた…⁈
あきらめている…⁈
みな様の撮られる一瞬を
『うわぁぁぁ〜』『綺麗〜』『可愛い〜』
眺めて満足しています
魅せられてしまう
有難き幸せ
✴︎🫧✴︎
いつも有難う御座います🙏
いやいや💪チャレンジ
やる気があれば💪
忍耐力⁈運⁈
踏ん張ろっ🌱
↑↑↑ 『江津湖の野鳥』裏表紙 ↑↑↑
ある日の散策
図書館で休憩
ふと
手にとってみたら
…。…。…。
今でしょ💥
ナイスタイミング💥
欲しい情報満載
新庄俊郎氏の写真にも言葉にも
惹かれて
この本を持って
ウォーキングする日々
翡翠ちゃんとのご対面
叶えてきました✴︎🫧✴︎
いる❣️いる❣️いる❣️
写真にはおさめられなかったが
ココは必ず会える
嬉しい ٩( ᐛ )و
だからこそ
大切に大事に
しなきゃいけないと痛感
《裏表紙の言葉》
文字をおこしてみた↓↓↓
現在はどうだろうか?
ウォーキングしながら
湖畔の様子を眺めると
確かに【自然のまま】
刈り込んだりの整備までは一部分ではあるが
ととのってはいない現状…。
もったいないなぁ〜が本音である…。…。
新庄俊郎氏の一文
2011年10月のある朝の江津湖で撮影したもの。
いつものように加瀬川で餌を獲ったカワセミを
追い写ししたカットの一部。
東京に戻って撮った画像を
パソコンで確認していて唖然とした。
阿鮮の伏流水で水が綺麗で
美味しい熊本の清流に
飲料水のペットボトルが他のゴミと
一緒に浮いているではないか。
これは少なからずショックだった。
せっかくれたカワセミの邪魔に
なるからではない、
此処に浮いているという事は
たぶん此処で棄てられた訳ではなく、
もっと上流から
流れてきたのだろうと推察した。
たぶん電車通りの橋から
加勢川に投げ入れたか
水前寺公園付近水路に
投げ入れられたのかと思う。
水は常に低い方へと流れてゆく、
江津湖はその意味では
一旦流れてきた水が一旦溜まる場所だ。
日本においても類稀な綺麗な水で
満たされている江津湖
鳥類のみならず
貴重な動植物の聖域として
同時に自然のたたずまいを楽しむ
数多い熊本県民・市民の為にも
何とかこの環境を保全したいと考える。
東京から通いで訪れている一個人としても
何らかの形で具体的にこの動きを
応援したいと考える次第。
2012年5月 記
衝撃をうけたこの本💥
この一文に
手元に置ける期間は
2週間
図書館で今回⑥冊📕📚📖
あと数日で返却期限…。…。
巨木🌳🌲巨樹を巡る旅路には
神社⛩️仏閣が必然的に
そこにあること…✴︎🫧✴︎…
この厚みの中には
温かい人々の生活と豊かな表情
こんな写真が
私にも撮れたなら
残せたなら
✴︎🫧✴︎
『写真は残る有難し』
『ふるさとは心の宝』
『カメラばぁちゃん増山たづ子』
🌼大正6年(1917年)生まれ
増山たづ子
🌼徳山村…徳山ダム
ダム建設であったはずの村や町
日本全国にあるはず…。…。
🌼当時爆発的な売上だった
『ピッカリコニカ』で写真を撮りはじめる
1977(昭和52年)
🌼『撮る…撮られる』…記録…
《《 記録より記憶に残る写真 》》
私の好きな撮り手さん
ギャラリーみたいなblog
まさしく
✴︎ simple is best ✴︎
お手本にしたいblogです❣️
厚いページの中から
思わずリンク🔗
記憶に残る写真
なにかしら気づきに繋がるキッカケになる写真
そんな1枚を残したいなぁ〜🫧〜
育ての親だった
大正8年生まれ祖母と
重ねてページをめくった📖
そんな時代もあったねと…。…。
残された時間をどう過ごすか?
興味があるもの…
興味があること。。。
イトヲカシ
日々是好日
あるがまま
自分軸でいい
アタシがアタシである為に
一歩…半歩…前へ
線状降水帯
土砂災害
警戒情報
雨音のグラデーション
窓辺でゆっくり
本📖をひらくひととき
雨の日ならでは☔
静かにおうちで過ごそう
みな様
冠水…浸水
ご安全にご用心くださいね
時代〜中島みゆき〜
私…。
【4時台はまわる】
って思ってて
カラオケ🎤
唄ってて
勘違いに気がついた
いつぞやの遠い昔
笑笑