N子な気持ち -20ページ目

おめでとう

まだ覚えてます

堪え切れず

とめどなく 
涙あふれ 

もう会えない淋しさと 
見送った時の悲しさと 
父の、母の、最期の記憶が
絶え間なく私の心を責め続け 
我慢してた分より一層

今夜はもう止められない 
独り悲しみを受け入れよう 
独り 

もう独りなんだね

不思議

いったい
どこのどなたが

いったい 
どのように 

私のところに 
たどり着かれたのでしょう 
ほそぼそながら 
途切れないアクセス数に 
ふしぎ、 
不思議、 

ビックリ
(οдО;)