★ Happy Time ★ -2ページ目

ドリーム   JUMPバージョン   part8

雛・・・・・。。

とっても とっても 書きにくいよww

まさか まさかの展開・・・・。 驚きですww∑(゜Д゜)

まぁ 書きますww

^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

「沙南。。こっち向いて?」

こんな優しい言葉のあとの・・・・・優しいキス・・・・。
くちびるに まだ感触が残ってる。。
思い出しただけで 顔がほてる・・・・。
あのあと うちは 恥ずかしくて逃げてしまった・・・・。
その場にいる方がムリだよ。

朝がきて 寝不足のまま慧と学校へ向かう
そのなかでも 頭は昨日のことでいっぱい。

慧:沙南?どうしたんだよ。ボーっとして・・・・。
沙南:っへ!? あぁ・・・なんでもない。
慧:殴られたところが 痛むならムリすんな・・・。
沙南:うん。大丈夫。。

慧に昨日 涼介にキスされたなんて 言えないよ・・・・。
学校について 慧と別れた後 教室へ向かう。
すると 階段には大貴が立っていた。

沙南:あ!だい・・・!
大貴:沙南!!大丈夫か!? 昨日はマジごめん・・・ホントごめん。
沙南:大丈夫だよ。

大貴はうちの顔を見た瞬間 強く抱きしめた。
顔はもう 泣き顔でグシュグシュww

大貴:ごめん・・・。ほんと大丈夫?
沙南:大丈夫! 心配しないで!
大貴:うん。。 じゃあ 早く教室行こう!!
沙南:うん。

よかった・・・・。元の大貴の戻ってる・・・。
そういえば 問題の涼介は・・・教室にいるかなぁ・・・・。
いたら 気まずいなぁ・・・。
どんな顔して 会えばいいか 分からん。。

瑠美:沙南!! 大丈夫かぁ~~!
沙南:うん! 大丈夫だよぉ!
瑠美:心配した。
沙南:どうも すいませんでしたww あれ?涼介は?
瑠美:わかんない。 カバンがあるから いると思うけど?
沙南:そっか・・・・・。

教室に行くと 涼介はいなかった。
どこいったんだか・・・・。
そう思いながらも 内心は正直 ホッとしている。
そんなことを 思っているとチャイムがなった。

沙南:ヤバ!

急いで座ると 涼介が入ってきた。
うちは 真っ赤になる顔を机にふせた。
涼介は 静かに席に座る。

朝の会が終わり 授業が始まる。
うちは 授業中 自然と視線が涼介に行く。
涼介の後ろ姿を 見つめる・・・・。
心臓が はやく鼓動をうつ・・・・・。
うちは そんな心臓をおさえる。
おさまれ・・・・おさまって・・・。
そう思い すごした。

~~お昼休み~~

沙南:なんか・・・どっと疲れた・・・・。

授業が終わると、涼介はさっさと どこかへ行ってしまった。
今日で10年 寿命減ったかも・・・・。
どういう 顔して会えばいいの? わかんないよ・・・・。
あ~!! もう わけわからん!!

大貴:沙南? どうした?
沙南:へ? あ・・・ごめん、なんでもない。 それより ご飯食べよ!
大貴:・・・・あぁ。

うちは とっさにごまかした。
だって 大貴には言えないよ・・・・・。
 
うちらは 屋上でお昼を食べるため 移動した。

大貴:なぁ・・・・沙南。
沙南:ん~?
大貴:涼介となんかあった?
沙南:っえ!?  な、な、なにが?
大貴:分かりやすいなww
沙南:うっ・・・・・。
大貴:まぁ・・・問いはしない・・・。
沙南:えっ?

うちは てっきり大貴のことだから 聞いてくると思ったのに・・・・。

大貴:・・・・涼介がどんなことしたか 知らないけど・・・。
沙南:・・・・。
大貴:俺は 沙南が大スキだ・・・・・。
沙南:・・う・・・・あの・・・・・。

大貴は まっすぐ真剣な瞳で うちを見る。
うちは 目が合わせられない・・・・。

沙南:・・・・あの・・・・・その・・・えっと・・・。
大貴:もう1度言う・・・俺は・・・沙南が大スキだ・・・。

そういって 大貴は、うちのおでこにキスをした。

大貴:ドキドキした?

そういって いつもの笑顔を見せた。

沙南:・・・!? な、何してんのよ!!
大貴:怒った~~ww

大貴は 子供みたいだけど 大人みたいな時もある。
そんな 姿に見入ってしまうのは・・・・どうしてだろう。

^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

終わったぁ~~~~~。

続きは雛だぞ!

どうだ! 大ちゃんも負けないぞww

ドリーム   JUMPバージョン  part7

翠=もうチョイ、、スピードダウンして倉さいww


でもそれはそれで、いっちゃいま=すww

^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

わかんない。。やっぱり、、どう考えてもわかんない。。

瑠美がいってた、鈍いって、、このことだったんだ。。。

やっぱうち鈍いね。。自分でも想っちゃうよ。。

考えてるときいきなり携帯がなった。携帯を開くと、そこには  慧  の文字が表示されていた。

メールを見てみると。今日のことだった、


慧「今日ゴメンな。邪魔して。ゴメン。。」

沙南「いいよ!邪魔なんて、、慧は迎えに来てくれたんだもん・こっちこそゴメン。。」

慧「ありがと。沙南はやっぱり優しいな。。」

沙南「慧の方がいっぱい優しくしてくれるよ?明日は一緒に行けるよね?」

慧「うん。行く。てか・・今俺んちきてくれない?」

慧がいきなり甘えてきた。。こんなの初めてだ、なんか心がときめいて。


沙南「うん、行く!!!」

そうしてうちは2階に行き慧の部屋に窓で移動したww

慧の部屋はいつもと変わらずきれいだった・。そのあと慧とずーっと一緒に居た。

時間が進むのが早く感じた。

(このまま時間が止まればいいのになぁ・・)

そのあと慧と一緒に寝てしまったようだ。。慧はうちにベットを譲ってくれた。起きたときには慧はソファで寝ていた

今日はなんか不思議と幸せだった。朝は一緒に行けた。かなり幸

やっぱり慧が、スキ・・・

それから学校に着き階段を上る、だけど今日も大貴は居なかった。

教室に向かうとなんだか騒がしい。。急いで行くと、、、

大貴と涼介だ・・。なんで喧嘩なんかしてんの??

うちは急いで止めに行った。


沙南:何やってんの!!!!やめなよ!!!!!!!

大貴・涼介:うるさい!沙南は黙っとけ!

瑠美:ほんと!やめなっ!


こんなの聞きもしない2人。眺めてるのが辛かった

涼介が大貴を殴ろうとしたからとっさにうちは大貴の前に駆け寄った。


『バシッ!』

〔キャーーーーーーーーーーーーーー〕

悲鳴と殴った音が教室に響いた、

大貴の代わりにうけたパンチ。涼介はどうやら本気みたい。。

うちは軸が抜かれたみたいで、一気にくしゃっと座り込んでしまった。

自然にこの2人を見てると涙が零れてきた。。。

殴られたところは血が出てた。でもそんなのどうでもいい。。。。2人が。。心配。

そのとき2人は唖然としていた。すると向こうから慧の声がした。

慧と高木くんだ。うちは涙が止まんなかった。

慧が急いで保健室に連れて行ってくれた。高木くんは。クラスの皆に怒鳴ってから保健室に来たと言っていた。

その後はわからない。眠っていたから。。

ずっと慧が傍に居てくれた。。うちが起きたときは薮くん。光くん。高木くんと慧が居た。


宏太:大丈夫?

光:誰だよ!こんな酷いことする奴。俺らが許さねぇかんな!

雄也:ほんと。まじで痛そう、、、俺怒鳴っちゃったしww机も蹴ってきたww

宏太:まじで!!笑))やりすぎじゃね?

光:ほんと。一年生なんだからさぁ・

慧:沙南。誰にやられた?

沙南:大丈夫だよ!

宏太:大丈夫じゃないっしょ!!誰・・?

沙南:うちは、喧嘩を止めたかっただけ!!それで、当たっただけだから!

光:無理すんなよ!いつでも俺らのとこ来ちゃいなよ!

宏太:そうだよ!いつでも来ていいからね!沙南チャンなら全然OK!むしろ歓迎w

雄也:そうそ。いつでもきていいかんね!

今日は早退した・・、教室に戻るのが怖かったから。。


家に帰ってからも涙が止まらなかった、、うちが悪いんだね。。

2人を;;;;そう考えると涙がどうしてもとまらなかった、

少し傷が痛かった。窓から涼介の家を見る。。。なんだか切ない。

メールが来た。。2通。。涼介と大貴から来ていた。。

涼介「今日はホントにゴメン 沙南を殴るつもりはなかった。ほんと酷いことしてゴメン」

沙南「いいよ♪気にしないで!」

うちは涼介に返信した。大貴にも返信した。

大貴「沙南大丈夫?ごめんな。」

沙南「大丈夫だよ♪気にしないで」

なぜか大貴を守ったはずなのに、後悔してしまった自分がいた。。

うちは気分転換にコンビニに行った。

歩いてすぐそこにあるコンビニ。。(アイスでも買おうかな??)

アイスを買って食べながら公園に行こうと想って外に出た。

すると目の前には涼介の姿があった。。うちはパーカーのフードを被り、急ぎ足で公園に向かった。。

涼介はいない。そう確認して1人山の上でアイスを食べながら空をみる。

さっぱり、全部無かったことにしようとした。。、そう考えてると、後ろに涼介がいた、、


涼介:どうして俺を避けた?

沙南:ゴメン。。1人になりたくて。。

涼介:そっか、、ゴメンネ、酷いことして、

涼介はそう言いうちを優しく後ろから抱きしめた。

涼介:俺さ、、誰よりも、沙南のことスキだから。

うちは涼介にかける言葉がなかった。。 

涼介:沙南。。こっち向いて?

そう言われ振り向く。    涼介はうちに優しいキスをした。。。。

涼介は積極的だと想った。。。


^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

こっちも進んだよww


面白いww翠頼んだwww


ドリーム   JUMPバージョン  part6

翠です☆


いや~~萌る展開に・・・・。


がんばって書く!!

^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^


「本気だから・・・」


涼介ぴんくほっぺすまいる と 大貴smile* が言った この言葉の意味・・・・。
朝だよーまで ずっと考えた・・・。

でも いくら考えても・・・答えはでなかったnao

朝にケイタイを 見ると メールめえるがきていた。

すまいるからだ。


すまいる「ごめん。今日遅れそうだから 先行って苦笑い


まぁ 仕方ないか・・・。

それに 今日は1人で考え事したいし・・・・ねこ


『ガチャ』


うちが ドアを開けると ちょうど 涼介ぴんくほっぺすまいる が出てきた。


沙南スマイル:あ・・・・。
涼介ぴんくほっぺすまいる:・・・・・・・。


大貴smile*と同じように ずっと黙っていたうー


沙南スマイル:ちょっと!! なによ大貴smile*といい あんたといい!!
涼介ぴんくほっぺすまいる:・・・・・・・・。

沙南スマイル:昨日の何!? 意味わかんないよ!!

涼介ぴんくほっぺすまいる:・・・・っ。

沙南スマイル:・・・!?


涼介ぴんくほっぺすまいるは 走って行ってしまった。
うちは 追いかけられなかった・・・・・。

あいつが あまりにも苦しい 瞳でうちを見るから・・・・。


学校学校について いつもうちを待っている 大貴smile*がいないnao

教室につくと ちょうど 大貴smile* と 涼介ぴんくほっぺすまいるがいない。

もう どこいってんのよマネしないで!


昨日の ことといい・・・・。

うち なんか2人にひどい事がーん… したかなぁ・・・・。


瑠美ぺろ:おはようena
沙南スマイル:おはよう・・・。

瑠美ぺろ:どうしたの? さっき 大貴smile* と 涼介ぴんくほっぺすまいる が

    教室出ってたけど? 大貴smile* 沙南スマイルと 仲いいじゃん。

沙南スマイル:うん・・・。なんかね・・・。


うちは 昨日のことを瑠美ぺろに話した。


瑠美ぺろ:沙南スマイル 鈍すぎ! 


沙南スマイル:えっ? 何が?

瑠美ぺろ:それは 自分で考えなう~ん

沙南スマイル:ちょっと! 瑠美ぺろ!!


何? 鈍いって・・・・。

分けわかんないよ・・・・。


結局 大貴smile* と 涼介ぴんくほっぺすまいる は
授業が始まるギリギリまで 教室に帰ってこなかった・・・・・。

午前の授業読書中は 頭に入らなかった・・・・。

お昼休みにも 大貴smile* と 涼介ぴんくほっぺすまいるは うちを避けるように

どこかへ行ってしまった・・・。

そして 放課後学校


沙南スマイル:あっ! 涼介ぴんくほっぺすまいる

涼介ぴんくほっぺすまいる:!!
うちは 必死で涼介ぴんくほっぺすまいるの手をつかんだ。

沙南スマイル:待って!!



沙南スマイル:待ってよ・・・・涙

涼介ぴんくほっぺすまいる:・・・っ。


うちは 涼介ぴんくほっぺすまいるの手をつかんだとたん

涙があふれた泣かないもん


沙南スマイル:待ってよ・・・。無視しないでよ・・・・。

      なんでよ・・・。寂しいよ・・・。

涼介ぴんくほっぺすまいる:・・・なんだよ。

沙南スマイル:え?

涼介ぴんくほっぺすまいる:なんで 気付かないんだよ・・・・。

沙南スマイル:・・・!?。


涼介ぴんくほっぺすまいるは 泣いてるうちを抱きしめた。


沙南スマイル:ちょ・・・・何!?

涼介ぴんくほっぺすまいる:・・き・・・なんだよ。

沙南スマイル:え?・・・いまなんて?

涼介ぴんくほっぺすまいる:好きなんだよ・・・。俺も大貴smile*も・・・・。

沙南スマイル:ウソ・・・冗談だよね・・・?

涼介ぴんくほっぺすまいる:ウソなんてつかねぇよ・・・・。


ウソだよ・・・。冗談だよ・・・。きっと・・・。

そんな 言葉が頭の中を グルグル回った・・・。


『ガタン』


沙南スマイル:・・・!


もの音に 振り向くとそこには

すまいるが 立っていた。


すまいる:・・・ご・・ごめん・・・邪魔したな・・・。

    沙南スマイル・・・先帰ってる・・。

沙南スマイル:慧すまいる!! 


すまいるに 聞かれてしまった・・・。

うちの大スキ・・・?

うちは 本当に慧すまいるが スキ?

すまいるがスキなの?

分からなくなった・・・・。

こんなうちに 慧すまいるを追いかけるしかくは・・・

ない・・・・。


沙南スマイル:もう・・・わかんないよ・・・・泣


涼介ぴんくほっぺすまいるは うちの瞳から流れ出る 涙をソデでふいた。


涼介ぴんくほっぺすまいる:帰ろう・・・送ってく・・・。

沙南スマイル:・・・うん・・・。

涼介ぴんくほっぺすまいる:返事は おまえの気持ちが決まってから答えて・・・。

      それまでずっと待つから・・・・。俺も大貴smile*も・・・。

沙南スマイル:・・・・・うん・・・・・。


涼介ぴんくほっぺすまいるは うちを送ってってくれた。

うちは その間 ずっと放心状態。

すまいるの あの時の表情が頭から 離れなかった。

うちの 気持ち・・・。 

わからない・・・・・。

わからないよ・・・。


^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^


こんな感じかな?


てか 進みすぎちゃったね☆


続きやりにくそうww


がんばれ! 次は雛だよ☆