kiss the cat -2ページ目

しみじみぃ

昨日開けた、ペットボトルのお茶を飲みきるため(お茶は苦手ぎみです)、おつまみ的なものを探していたら…
東京たくあん
Σ(´□`;)
これぞ日本の風景だ!!
ってことでいま、たくあんでいっぱいやっていますww
おばあちゃん達がやるのが分かる気がした。だって………

めちゃくちゃ合うんだもんっっっ(*^ω^*)
これは(・∀・)イイ!
たくあんの甘さをお茶が上手く渋くしてくれます。

嗚呼、日本( ^-^)_旦~

ストレス

毎日が平凡で…。
だけど刺激があると、平凡な毎日が愛しくなって…。
非日常は、肌の大敵、ストレスだそうだ。
だけど…平凡な日常にもストレス。
どっちにしても、ストレスか。

毎日の問題は山積みで。
見て見ぬふりをしてるだけ。

あぁ…どっちのストレスが、いいんだろ…。


今日、彼氏がオナニーするって、本人から謝られた。
別に…浮気とかでもないし、いいんだけど…(-。-;)
むしろ、あたしが性欲なさすぎなんだよね…、年頃に似合わずさ。
えっちするけど…気持ちいいとか思わないし。
暗いから、彼は気づいてないだけで、苦しい顔と吐き気にみまわれてる。
毎月気がつけば、彼氏の性欲が限界で…あぁ、そっか、そんなときか。なんて思って、えっちする。
嫌じゃないから、断らない。
好きじゃないから、誘わない。
そんな感じ。

でも結婚したいって思ってる。
だから…言い訳だけど…断らない。

原因

私の鬱病の原因…私は母親だと思う。
会社から帰ってくると、いきなり不機嫌で、片付けろと怒られる。
多分、会社で嫌なことがあって、八つ当たりしてたんだろう。
でも…私は悪くないのに怒られる矛盾に、悔しくて…悲しくて…目に涙をためて…それでも必死に隠して、嵐が過ぎるのをじっと待った。
それが月に一回はあったと思う。
姉は、過ごし方がうまかった。だけど、私までは守ってくれなくて…次第に私中心に、母親は当たってきたような気がする。

そんな前ぶれのない嵐…。
これを13年間我慢したんだから、精神不安定になるのも、納得だと思うのだ。

昔は、父親もそうだった。
母親ほど酷くはなかったが、心の傷がある。
親戚の家に泊まりに行って、おじさんに買ってもらったおもちゃ。父親が帰ってきたとき、出迎えて「見て!」って。
だけど父親は、それを手で払って、母親に文句を言いに行った。
迎えに行ったのに、先に帰ってた、って。
父親と母親には、仲良くいてほしかった。子どもって、そうだよね。
だから、2つもショックが重なって…だけど、一人でこっそり涙を拭うしかなかった。
本当は母親のエプロンで涙を拭きたかったけど…喧嘩中だったから…。

鬱になっても、症状を言えなかった。
うちには、独特の空気があった。
難しいけど…具合が悪いって、言っちゃいけないような。強くいなくちゃいけないような。
病院に行きたいなんて、言えなかった。
だけど、2回は言ってみたんだよ。
ダルいって。
なんて返されたと思う?
「疲れてるんだよ。寝れば?」
心配0。
次は
「楽しいことがあった後だから、気力が失せたんじゃない?」
心配-5。
もしこの時、風邪?ってぐらい言ってくれたら、3年間も一人で鬱に苦しまずにすんだのだろう。
この独特の空気は、今でもある。
メンタルクリニックに行くのも、一苦労なんだ。
どうしてなのかな…。どうして心配してくれないのかな…。
それと、母親は誉めない人。私に期待もなければ、誉めることもない。
どんなに頑張っても、認めてくれない。
そぅ、どんなに…。
高校で単位が危ない時に、約半年、ほぼ休まず単位をとった。出席しなければ貰えない単位。
なのに母親は、先生の情けだ、ってさ。
一晩中、狂ったように叫びながら泣いた。
姉はただ、家を出て行った。慰めてなんてくれなかった。
父親は夜勤でいない。
母親は聞かないふり。

孤独。
そんな言葉がピッタリの、あたしの人生。