定時制高校に通う高校3年生のさゆきといいます照れ

このブログをとおして沢山の方に知ってほしい事

伝えたい事を投稿していきたいと思っていますので

宜しくお願いします☺️


今日は定時制高校を選んだ理由について書きたいと思います。

最後まで見て頂けると嬉しいです^^



1 勉強不足


は凄く勉強が苦手で、勉強しても成績やテストの

点数は上がりませんでした。

その苛立ちから「勉強なんてしない」と諦めました。

ある日母とこんな会話をしました。


 


👩🏻あんたそろそろ勉強しないとダメやで


分かってるから👧🏻

👩🏻早くしなさい 

もーうるさい👧🏻


👩🏻うるさいちゃう!!勉強s…


わかたって!すればええんでしょ👧🏻



絶対にこの会話をしたことある人は多いと思います 笑

これを言われ続けても私は無視し勉強をしませんでした。

成績を考え定時制高校に決めました。



2 人間関係


私は人間関係が凄く苦手です。

友達ができても自分の意見を言えず合わせたり、

友達同士が喧嘩した時の対応や言葉を交わすことや

人が多い中での学校生活、人の目が気になり

人間関係が嫌になりました。

だからこそ今通っている人数の少ない所を選びました。




主な理由はこの2つです。

「それだけで?」と思う方はいると思います。

ただ感じ方や考え方は、人それぞれなので否定はしません。

ですがそれだけがしんどかったんです。

私にとっては

高校生活を最後まで終えることが重要でした。

通いつづけ卒業できる所を選んだんです。

笑顔で「私たち頑張ったね」って卒業式で友達と

言うことが1つの目標です。

 



最後まで見て頂きありがとうございました。

また次回の投稿もぜひ宜しくお願いします^^