過っ去の巣の上で 2 -2ページ目

過っ去の巣の上で 2

teacupからの引っ越し分

2008年7月~2009年7月
2015年10月~2019年12月ブログの説明を入力します。

カッパのミイラと呼ばれるもの。
よく見ると、猫だね。尻尾もある
2階のシアターへいく階段脇に設置してあるタペストリーに次々とうつしだされる、怪しくも美しい画像のスライドショー。
イタコの念珠、動物の骨や硬貨で作ってアルトの事























呪術と言っても浮「ものではなく、生活に密着した季節の行事がそれにあたっていたりする。
ワラ人形も呪いではなく、魔除け的なもの。
案山子だって、同じようなものだと思う。近年は違うけど


























謎だった石碑の文字がわかった!
庚申・馬頭・神社の名前・山神とかはよく見かけるが
『鸕鷀草葺』というのは初めてだった。
読みは「ウガヤフキ」
屋根葺き職人の守護神との事
ウガヤフキアエズノミコト










岩手開発鉄道の踏切見学
帰りに車庫に寄ったら、タイミングよく、機関車が帰って来て、並んだところを撮れた
長安寺の銀杏は大きいな!黄色く色づいたところを見たいと思う。








































風強めだった日。
凄い久しぶりの盛。いつぶりだろう???だいぶ、海の方の様子が変わっていた。
高い堤防が出来、走りながら海を見るなどできなくなっていた。
非常につまらない。




















川崎に行ったら、雨ザーザー降って来て、無理だと思い大島へ
3時からのチャリ、時間が短い
チャリやめて、フナムシ見学、みな石の下にいたけれど、この子は土の上にいたので容易に捕まえる事が出来た。
シルエットにて