昨年末に年上恋人セレーナ・ゴメス(20)と完全破局したジャスティン・ビーバー(18)に、新恋人の影がちらついている。
ジャスティンと噂になっているのはイギリス出身の駆け出し歌手エラ=ペイジ・ロバーツ=クラーク(17)。二人は20日、ロンドンで開催されたジャスティン・ティンバーレイクのコンサートでツーショットを目撃されたという。
ロンドンのHMVフォーラムで開催されたコンサートに、別々に到着したというジャスティンとエラ=ペイジは、セレブ専用のバルコニー席でパフォーマンスを鑑賞していたそうだ。また、その場にはジャスティンの母パティー・マレットも同席していたとか。
その日、ワールドツアー「Believe」の公演のためロンドンに滞在していたというジャスティン。ところが彼がその場にいたのはわずか10~20分ほどだったという。
ジャスティンのお相手エラ=ペイジの人物像については、MailOnlineに対し複数の情報筋がこう明かしている。「物心ついた頃から、彼女はずっと有名になることを夢見てきたの。ジャスティンに近づいたのも、自分のキャリアのためだと思うわ」。
ようやく前に進み出した様子のジャスティン。一方、元恋人セレーナは、ジャスティンの親友アルフレド・フローレスと付き合い始めたと噂されている。