はじめまして。

yasukoです照れ

16歳の息子と、

単身赴任中の夫がいます。
 
パート主婦の日々の暮らしや、

インテリア・お片付け・

子育てのことなどを綴っています。

 

原田ひ香さんの「喫茶おじさん」を

読了しました。

 

 
なんだか憎めない主人公。
松尾純一郎、57歳。
 
「あなたは何もわかってない」なんて言葉を
周りの人から言われながらも、
喫茶店めぐりを楽しんでいて。
 
「孤独のグルメ」の喫茶店版ニコニコ
読んでたら喫茶店行きたくなるし、
モーニング食べたくなりました。
 
読後もすがすがしくて、
やっぱり原田ひ香さんの作品好きですイエローハート

 

 

本は、電車での移動中や診察の待ち時間に
読むことが多いです。
 
週に2回、電車で鍼灸院。
(乗車時間15分の往復)

2週に1回、整形外科
(1時間待ちコースアセアセ
 
自宅だと、ウォーキング前のひとときに。
 
スマホだと、
ウォーキングが面倒に感じるほど、
時間を溶かしてしまうけど。
 
読書だと、切りよく
「さて、ウォーキング行ってこよう筋肉」と
なるんです。不思議指差し

 

 

図書館で予約して借りることが
ほとんどです。
 
好きな作家さんを中心に、広げていく感じ。
あとは、おすすめされていた本を
借りてみたり。
 
図書館だと、しっくりこない本は
返却すれば良いだけなので、
気軽に試せるので気に入っていますグッ
 
しかも、返却期限があるのもgood二重丸
私、「買う」と読まないんですアセアセ
いつでも読むことができると思うと、
積ん読になってしまって。
 
だから、
図書館を最大限に利用しています。
ほんと、ありがたいシステムですお願い

 

 

最後までお読み下さり、
ありがとうございます飛び出すハート