世の中の誰が悪いわけでもない
人の気持ちは変化する
私が叶えたかった夢は
儚く散っていきそうです
冷静を装ったつもりだった
でもいつの間にか
やだぁ嫌だぁ
って子供みたいに泣きじゃくってた
それをほったらかしにできない
そう言ってくれる彼に私に対する好きという気持ちはないってわかってる
mihimaru GTの
恋する気持ちをエンドレス
好きだった
愛してたっていう
そんな気持ち
過去を大切にしよう
『一番大切に思っててだから信頼してる』
そう言ってくれたから私も信じた
さぁまたお風呂でたくさん泣こうかな

