この料理ブログを書いていく前に、なぜ僕が料理人になって有名になりたいと夢に思ったか書きます。
昔僕には父親がいました。
と過去形で書いているのは、僕の中では父親はもういないものと割り切ったからです。
今は両親は離婚して、新しい家で母と2人で暮らしています。
元父親は嘘つきで、僕に肉体的、精神的に暴力や暴言をしてきたりするDV男ですが、ほんのすこーしだけ、この男がいたから夢をもてたと思うことにしています。
昔、元父は某有名会社の会社員でしたが、元父親が会社などからのストレスから、うつ病になってしまいました。
先に真由美先生のセッションを受けていた僕たちが元気になっているのを見て元父親もセッションを受けました。
それから元父親の夢が飲食店を経営する事だったので、店への修行に行くため、5次元スクールの吉田真由美先生がお店の人との間に入って一緒に頭を下げに行ってくれました。
それから先生の全面的なサポートを受けて母親と元父親の2人でトンカツ弁当屋を始めることが出来たのでした。
でも、元父親は、家でも店でも、明らかな脅しとも思えるような行動や言動、自己中心的な所が変わりませんでした。
それで母親は耐えられなくなり、離婚しました。
なぜ僕が料理人になって有名にないたいか?
2人が飲食の仕事をしていたから飲食の仕事に憧れたわけではありません。
大きな理由のひとつは元父親、あの男を見返してやりたいという悔しさの気持ちがあるからです。
僕が少年野球をしている頃に僕が野球をやめたいと言った時、あの男は怒り、怒鳴りながら言いました。
「俺は途中でやめるって事がいっちばん嫌いなんや。途中で中途半端にやめる事が1番許せへんのじゃ!
お前野球やめてもええよ。でもお前を息子やとは思わんからな。」
あの日に言われた事は今でもほんまに忘れられません
あんなにも偉そうに俺は正しいと言わんばかりの口調で喋っていたあの男は自ら始めた移動販売を途中で自らやめたのです。
そんな汚いあいつの背中を見て、逆に僕は思いました
あいつが中途半端にやめた事を俺は必ず諦めずに叶えて、あの男を見返してやる
有名な料理人になってやる。
昔僕には父親がいました。
と過去形で書いているのは、僕の中では父親はもういないものと割り切ったからです。
今は両親は離婚して、新しい家で母と2人で暮らしています。
元父親は嘘つきで、僕に肉体的、精神的に暴力や暴言をしてきたりするDV男ですが、ほんのすこーしだけ、この男がいたから夢をもてたと思うことにしています。
昔、元父は某有名会社の会社員でしたが、元父親が会社などからのストレスから、うつ病になってしまいました。
先に真由美先生のセッションを受けていた僕たちが元気になっているのを見て元父親もセッションを受けました。
それから元父親の夢が飲食店を経営する事だったので、店への修行に行くため、5次元スクールの吉田真由美先生がお店の人との間に入って一緒に頭を下げに行ってくれました。
それから先生の全面的なサポートを受けて母親と元父親の2人でトンカツ弁当屋を始めることが出来たのでした。
でも、元父親は、家でも店でも、明らかな脅しとも思えるような行動や言動、自己中心的な所が変わりませんでした。
それで母親は耐えられなくなり、離婚しました。
なぜ僕が料理人になって有名にないたいか?
2人が飲食の仕事をしていたから飲食の仕事に憧れたわけではありません。
大きな理由のひとつは元父親、あの男を見返してやりたいという悔しさの気持ちがあるからです。
僕が少年野球をしている頃に僕が野球をやめたいと言った時、あの男は怒り、怒鳴りながら言いました。
「俺は途中でやめるって事がいっちばん嫌いなんや。途中で中途半端にやめる事が1番許せへんのじゃ!
お前野球やめてもええよ。でもお前を息子やとは思わんからな。」
あの日に言われた事は今でもほんまに忘れられません
あんなにも偉そうに俺は正しいと言わんばかりの口調で喋っていたあの男は自ら始めた移動販売を途中で自らやめたのです。
そんな汚いあいつの背中を見て、逆に僕は思いました
あいつが中途半端にやめた事を俺は必ず諦めずに叶えて、あの男を見返してやる
有名な料理人になってやる。