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桃:英語大好きさんのブログ

読んで下さりありがとうございます。
元々大好きな英語について書いていたブログですが、
今は持病である子宮内膜症について日々の闘病生活を中心に色々書いています。
よろしくお願いいたします。







この前は久しぶりのブログで変なテンションで書いてしまった気がして少し恥ずかしくなってしまいましたが、

ショックなことを冷静なフリして書くとあのようなことになってしまうんだなと反省。笑


でも正直、もうほとんど気にしていないんです。

ただ、強いて言うならもしキーワードなどを工夫して検索して私のブログまでも潰しにきたら怖いなと漠然には思っています😅 でもたぶん可能性は低いかな…と。


というか今はそれよりもかなり切実な悩みがありまして…。

それは体調が戻ってきていると言う点で。

それも、悪い意味で。

強い痛みと吐き気が頻発するようになり

さすがに悪化したことを認めざるを得ない状況です。

それで障害者手帳の取得まで考えがいっているくらいですが、色々話を聞いているうちに

あくまで私の場合ですが

とりわけメリットがない気もしており、(損得みたい言い方ですみません…ただ他に言葉が浮かばず…。)

遠い病院にお願いして頑張ってお金をかけて(証明するためには診断書が必要ですが、障害者手帳を申請するに足る診断書を書けるお医者さんはごくわずかなんです。)体調の都合も考えてまで取得する必要性も分からずで…。

さすがに恐怖を感じる悪化ぶりですが

あくまで体感。

実際の数値やエコーでどのような結果になっているかは本当は一月に行っているので3月か4月まで行かないのですが

あまりにもおかしかったら診てもらうのを早めなくてはいけないんですよね…。

うーん、、けど今回ばかりは知るのが怖いですね。。



その上ちょっと関係ないけれど

20年弱会っていない小学校の同級生の男の子が私のひっそりやっている、匿名の知るわけのないはずのInstagramのアカウントをフォローしてきまして

そのアカウントはFacebookとも繋がっていなければ(紐付けしていない)連絡先も知らないのになぜ?という気持ち悪いことがおきてしまい

げげ…っと思っていたら

げげ…では済まされないことがわかりまして…。

どうやったら知ることができるかの方法がわかったから。

というのもなぜフォローできたかは私もポカをやっていたわけなのですが

Facebook上では友達なんですよね。(嫌だったけどそれも向こうからの申請で他の人の手前断れず…。)

で、何かあったとき用に電話番号をFacebookで友達の人にだけ公開してあるんです。

ただ、それを見て知ったであろう私の電話番号を(絶対私から教えることはないので。)
向こうが勝手に連絡先に登録すれば

その電話番号を使ったInstagramのアカウントって検索できるんですって。(最悪)

私はね…。これについては
二つほど怖い要素があると思っていて…。

一つはこちらからは進んで本人のみに教えたわけではない電話番号を勝手に電話帳に登録している姿を想像してしまったんです。。しかも検索で出てきた本アカウントをフォローしてくればいいじゃないですか?

それなら私もそこまで不審に思わなかっただろうから、こんな手口を知ることもなかったかも。。

もう一つ怖いのは、その子は幼稚園から知っており

幼稚園生だから…と言われればそれまでですが

みんなで同じ教室にガサっと集まる際

私の大切な場所を………してきたことを忘れられなくて…。

ある意味そういう被害を小さい子から小さかった私が受けていた…という子なので正直そういう不気味な印象しかその子にはなくて、、

その人に監視される私のひっそりやるはずだった趣味アカウント……

私はなんで普通の恋愛ではなくこんな変な人にいつまでも覚えられてんの……?と悲しくなりましたよね。

結婚してもおかしくないような年齢でキツいなぁ。

ブロックするのも逆に怖い…。

だってもし、近くに移り住んでたら怖いから…。