4歳になった快希は 少しずつ字が読めるようになってきましたニコニコグッド!

そのかのお勉強タイムに付き合って部屋の外れで本を読む快希……。


濁音はまだ スムーズに読めないらしく、すごく力を入れて読み、





時々よだれをすする音も聞こえ……(笑)

ちゃんと大きく育っていますキラキラ



そんな快希

「快希のその大きな頭に何が入ってるの?」

と聞くと







「夢がいっぱい詰まってるんだよキラキラ








オオカミの夢とか、おばけの夢とか…………」









そっちの 『夢』ねあせる

「おかぁさーん!!

と車内で話を始めた快希。


「快希ねー!
おとなになったらねー!
おっきぃバイクに乗ってねー!
ヘルモット(?)かぶってねー!
ブルンブルンって運転するんだよ!




ベルトもしないで!!

と胸を張って宣言しておりましたキラキラ

何か危険な匂いを感じる…ダウン
うちの快希は小柄なのですが、頭が妙に大きいのです

ちなみに

そのか→48センチ
私 →55センチ

快希 →53センチ…ダウン



でも!!ボク・快希は頭が大きな事をとても「誇り」に思っておりますキラキラ

まぁ ふざけながらおだてた私の影響なのですが……



日々の会話の中でも

「快希頭おっきいからお兄ちゃん!!

なんてフレーズは良くでてきます。

先日は保育園の先生にまで
「快希頭おっきいんだよキラキラ

と自慢していたようですグッド!


そんな快希……。


調子に乗って悪ふざけをし、父ちゃんに頭をギュッとつかまれましたダウン



「………………ウェ~ンあせる


痛かったらしい(笑)

「どれどれ 可哀想に…」

とよしよし してあげると

「父ちゃん 快希の頭 掴んだダウン

と 説明。

その後、自分で頭を確認するかの様に触り、









「頭ちっちゃくなっちゃうじゃん……ガーン