第3回目の調停でのやりとりは

挨拶、確認、注意


で、終わった。


しかし、離婚調停とは

調停日と調停日の間にこそ

やりとりがあり、それを調停日に

調停委員へ報告し、決定し、進める

と言うことがよくわかるのが

今回の「インパクトドライバー持ち帰り事件」

である。


第三回目で厳重注意を受けた夫側は

なぜ取りに来たのかという質問兼注意書?

に対して返事をしてきた。


以下の内容は私の解釈です。


はい、取りに行きました。

ただ、夜中の12時と言っているけど

11時ころでしたけどね。ふん


そもそも、自分の物を自分の所有している

自宅に取りに行って何が悪いんですか?!

ふん😤


との事でした。

そして、この文書を代理で書いたのは

オラオラした若い弁護士だったようで

この日を境に、なぜか夫にはベテラン弁護士と

この、肩ぶん回し弁護士二人がついた。


芸能人の方ですか?


ちなみに、うちの弁護士の返事は

時間は怖くて覗きに行っていないので

依頼人(私)の間違いだったのかもしれませんが

この日だったのは間違いないようですし

持ち帰った物も間違っていないようなので

改めて注意させていただきます。

自分所有とおっしゃいますが、出て行かれて

いる状況で、お子さんのこと、家のこと全て

依頼人(私)に丸投げにして、みんな寝静まった

真夜中にのこのこ裏から納屋に侵入して

物を取っていくとは、依頼人(私)からすれば

恐怖以外なにものでもない。

今後必要な物があるなら、必ず弁護士を通すか

普段郵便物を受け取っておられる様に

玄関先(ポスト)に置いておくよう伝えて

みられてはいかがですか。



と、まあ

50前のおじさんが50過ぎのおじさんたちに

叱られるというバカなことになったのでした。


夫の変な行動はあと数回あります。

うちの弁護士も終始「夫、変な奴やな」

と、言い続けてました爆笑笑い泣き


次回、大好きな車が…

(思い出しながら書くから辻褄が合わん時がある)



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