吐き出したくて




きがくるいそう






また



少し少し




吐き出します





ぺた

ありがとうございました




忘れさられていると思っていました



感謝申し上げます
「心の隙間に優しい雨が・・・

    こんなに普通の毎日の中で・・・」


ふと、頭に浮かんだ楽曲

そんな暖かな雨



思うのは   

「貴方の笑顔」

浮かぶのは

「貴方の声」


このままそっと

心にしまって鍵をかけよう


まだ、一人で生きられないから

一人で生きていけるようになったとき

鍵を開ける

自由を手に入れて・・・


自分と向き合うために

貴方の幸せを願うために・・・


「貴方は私の道標」

だから・・
朝から実母の電話で凹んだ

オジの死

祖母の弟 92歳

記憶の中のオジは、いつもおじいちゃんで小さくて怖くて…

でもね
笑ったときの目がとても優しくてかわいくて…
ゴツゴツのてが暖かくてさ…

前、行って以来だからもう、3年ぐらい前にあったのが最後になっちゃったな。
もっと、いっぱい話しておけばよかったな
いつも、同じ場所に座っていて、みんなを見渡すことができる最高の場所。
てんこ盛りのご飯をおいしそうに食べていた オジ
私たちが作った失敗したご飯もおいしそうに食べてくれたな(笑)

いつも、お風呂を沸かしてくれて
私たちが喜ぶからといまだに、蒔きで、風呂を沸かすのだ




正月から今月いっぱい持たないだろうと言われていたらしい

92歳 大往生 なのだ

静かに安らかにいけたそうだ


最後のお別れにはいけないけれど、ここから冥福を祈っています

長い人生お疲れ様でした。