井がん
医療は、何時何処から来たの
太古の昔から、あったのか?
人類が、立って歩き始めた時、
で、有ったのか
考えた事は、有りますか。
有りません。
考えたことも、有りません。
そこに医者が有るから
利用しています。
今は便利で、
探す手段は、
沢山あります。
不便は有りません。
が
一般論でしょう。
結論的には、
どうでもいい話です。
と。
でも、非常に大切な話です。
現社会では、
大部分の人は、病院で
死にます。
死亡診断書が発行されます。
そうしたら、火葬許可証が
出ます。
火葬されて、骨となり
帰宅です。
医師の死亡診断書は、
絶対に必要な事です。
仮に、死亡診断書無し
の場合は、事故扱いです。
警察が来ます。
事情聴取されます。
検死です。
医者は、必要なのです。
また、誰でも、体調不良に
なった時、すぐに、医者でしょう。
やっぱり、医者は、必要です。
医者は、病気を治せるか?
を
聞かれたら
医者は、万能では無い。と、
”答える”でしょう。
根拠は、対処療法でしか無い。
昔から、
風邪を、治す薬は無い。
風邪には、”解熱剤””咳止め”
等の”注射”・”薬剤”です。
風邪は、自然治癒力で
自身の治癒能力で治るのです。
医者が、治したのでは、
有りません。
治るお手伝いでした。
一般的には、医者が
治したと、成っています。
話が、横道にそれました。
今回は、医療の出発点
でした。
その答えは、人間の
進化の過程です。
2足立ちから、集団組織等々。
次回を 時間でした。