隣に貴女がいる。心地良さそうな寝息をたてて。

僕の腕枕の中で小さく丸くなりながら。どんな夢を見ているの?そんな幸せそうな顔で。僕との夢なら嬉しいな。


僕もニヤける幸せな顔をしている、貴女が傍にいるから。


今の顔を絶やしたくない。僕が絶やさせやしない。


僕の夢にも貴女が出てくる。夢でも現実でも貴女と一緒なのが幸せだ。


夢でも隣に、起きても隣に。こんなに幸せな事はない。


だから言うんだ。起きたら、おはようって。


だからするんだ。おはようのキスを。


ずっと一緒にいるために。ずっと幸せにするために。ずっと、いつまでも傍に居るために。


ずっと胸の中で抱き締め、温め続けるから。


貴女の微笑み、笑顔を絶やさないように。
初めての連続カキコです。

何だか今日の帰りは離れたくなかった。


いつもなら明日も会えるからと思って帰れるのに今日は離れたくなかった。


自分に言い聞かせる様に出る際にアクセルを踏んで見えなくなって更に踏んでしまった。


大好き。愛してる。


言葉では言えるけど彼女に伝えたいのはそれ以上で言い表せない。


こんな気持ちは初めてだ。

もっと一緒に居たい。
今日の仕事の後も彼女と居ました。


彼女と一緒に居る時間が何をしてるよりも幸せで大事な大事な時間です。


大切な人だから大事にしたいし幸せにさせたい。


いっきに進むのは難しいかもしれない。小さくても。一歩一歩でも。少しづつでも一緒の道を歩み進んで行きたい。