先日 某タレント事務所でチーフマネージャーをしていた

女性… おばちゃん と 食事する事となりました。

ご結婚されるそうです

年は関係ないが 49歳で 初婚 だそうです

若干 ディスりながら お祝いしていたら

相談があると言う

思えば この人が 我が家の下宿人第一号を 連れて来たんだっけか…

それから 色々な若者が 下宿を繰り返し

それが ようやく おちつこうかと言う頃に 娘が 家出してきて…

その 家出 扶養問題が 落ち着くところに 落ち着きそうになった頃

またかぁ なんかやな予感が…

40過ぎの バツが付いているとはいえ独身男性の家に
 20代の声優志望の女の子 を 居候させるとは

しかも その商会がきっかけで デザイナー志望の女の子

次いで 劇団俳優の30代の男性 など 
 と 居候が続いた 元凶だった。

そしたら 出た出た モデル志望の子を居候させてあげてと言う。

まぁ 色々とやり取りがあったが 24の 若い子だが “男の子”だから

まぁ 良いかと 思って 居候させる事となった。

で 昨夜 お試しで 泊まりに来たので 色々と家の説明をしていて

ベッドが無いから エアーマットレスか 布団を床にしくかどっちかで

と 説明していたら どっちも嫌だとなり

俺の部屋の ダブルベッドで 一緒に寝るのが良いと言う。

まぁ その毛さえなければ 良いかと 一晩だけ の条件で 了承すると

現れた 姿を見てビックリ! 寝間着姿がまるで 女の子!

すかさず突っ込みを入れたら 女だと言う!

その瞬間まで なんか ひ弱そうな 優しい感じの 男の子だと思ってはいたが

まさか 女だとは 思わなかった(~_~;) 今 世の中どうなっているんだ!
大学生風 の 真面目そうな 女性に

『10秒だけ お時間ありませんか?

もし良かったら 私を 抱きしめて下さい。 ハグを させて下さい。』


と 言い 受け入れると

ハグしてきて 「 あなたはもちろん

この国の人たちが 幸せで 穏やかに暮らしていけますように… 」


耳元で ささやいてきた。

安保法案関連の 行動なのかな? と 聞くと

笑って 一言 「有難う御座いました」 と だけ答えた。


その後 男性の 元に行き 「君も同じ行動をしているのかな?」と聞くと

うなずくので 今度からは もう少し 声を張らないと ダメだね。と言って

ハグさせてあげると 同じセリフを 言いながら ハグした。


国会前で デモしている取材テープを見ても

もちろん 放送で 採用されたシーンを見ても


なんだか 個人的には 武力をもって 武力を制す 的な事を 感じる。

そして 何だか さめた目でしか見れないのでが…

この体験は ちょっと 真面目に 「平和」 とか 「幸福」 とか

そんな事を 考えるかも…

一瞬だけかもしれないが…
金曜の夜 人と会って帰る途中

地元の駅前で とある プラカードを掲げる2人の若者が…

「Please only time of 10 seconds.
Could you hug me?」


20代風の 男性 … 草食系…? ニート…?

とにかく 何を言っているのかも分からないぐらい

本当に 小さな声で 話しかけて来ては

プラカードを こっちに見せる。


英語が 超苦手な俺は…

「10秒 ハグしてくれってことか?」

と 思ったが 何を言っているのか分からないので

関わらないことにしよう!

と 決め 通り過ぎると


その直ぐ後に 同じ年代風の 今度は女性が…

大学生? 一見真面目そうな 学生風?

同じ内容の プラカードを目の前に出してくる。

似たモノ同志 かとも 思ったが

今度は しっかりと聞こえる声で

『10秒だけ お時間ありませんか?

もし良かったら 私を 抱きしめて下さい。

ハグ させて下さい。』


と 言うので 「こんなオヤジとハグしてどうしようっていうの?」

と アルコールが 入って いた事もあり そう聞くと

再び「ハグさせてもらえませんか?」 というので

受け入れると

ハグしてきて 「 あなたはもちろん

この国の人たちが 幸せで 穏やかに暮らしていけますように… 」


耳元で ささやいてきた。



… … To Be Continue … …
きのう 某局の女性と飲みに行きました。

女性アナウンサー と 呼ばずに 女子アナ と呼んだ友人の一言から

彼女の持論である 「完全男女平等論」が始まって またか と聞き流していたが

昨日は 何故かからみ酒だったので 必要に意見を求めてきたので

俺の考えを 徹底的に述べた。

およそ 2時間にわたる ディスカッションの結果 なんとかねじ伏せた。

しかし 「完全男女平等」って不可能!

肌の色の違い や 宗教上の違い などとは異なり

男 と 女 では構造・性質が違うのだから…

仕事上 や 友情関係など 普段接する上での

 男女平等には 全然賛成! 逆に 大賛成!ではあるが


しかし 昨日の話の中で ちょっと考えが揺らいだ部分があったので書いてみたいと思う


黒人用トイレ 白人用トイレ など 昔そんなバカな事をした地域があったらしいが

それは “差別”である そんなのは即刻 撤廃すべきである!

しかし 男性用トイレ と 女性用トイレ

差別を完全になくすなら 一緒にしますか?

風呂屋 や 温泉などは どうします? 一緒… 混浴のみにしますか?

そこで 静観していた友人が一言 「性同一性障害の人 女装癖 オカマ… ってどうするの?」

それは 別のレベルの話の気もするが 確かに 色んな人がいるから…

しかし だからと言って 男女の別を撤廃しますか?

男女は 肉体的にも 構造的にも 違うので それゆえ 羞恥心が生じ無理では…

ただ その 羞恥心だが これは 生まれ 育って来る中で “教育”を受けた結果

生じるものである。

セクハラ や 性犯罪 だって 一説には 隠したり 悪いモノとする教えから来ている

例えば 性欲 とは 本来は 子孫繁栄の目的で行われ 愛を確かめるための

複数(本来は2人だが)の 欲求を満たす行為であり

適度の 運動でもあり 全然 後ろめたい行為ではないはずだが

何故か 羞恥心や 後ろめたさが生じる。

それは 恥ずかしい事 後ろめたい事 オープンにすべきではない事と

遠まわしに教育してきたからである。



それに比べて 食欲 は 大勢で食事に行こうとも 独りで食事に行こうとも

結果 一人の食欲しか満たされない。

殺人は犯罪 命を大切に 自殺はしてはダメ というが

食事とは 何かしらの命の犠牲のもとに成り立っている。

植物だって もちろん 動物だって 何だって 基本 人が口にするモノには

“命がある” しかし 食べなければ 生き延びる事は困難

だから 「いただきます」と言う 最近では 料理を作った人に対して

言っているのかといった 錯覚を起こすが

本来 犠牲となった 食材の命に対して言う言葉のはず。

しかも 命をつなぎとめる 生き延びるための行為なら

盛り付けなど 綺麗に 見た目にこだわる必要はない。

それは 他の命を犠牲にしているという 罪悪感を消すために する行為。



罪悪感 と 羞恥心 教育がちょっと違っていたらどうなっていたのか…


オフィースの真ん中で

「○○ちゃん 今日は顔色悪いけど いい エッチ食事してないんじゃない」

という会話が公然と行われ

給湯室 やら 廊下の片隅で 小声で

 「きょう 一緒に ランチ ホテル 行かない?」 とか
 「良かったら 僕と一緒に食事デートしない」 とひそひそと話す。

こんな世の中になっていたのかもしれない。

極論といった感じもするが もし そんな世の中だったとしたら

もしかしたら 完全男女平等が 可能かもしれない。

羞恥心は 完全には無くなっていないだろうけど 今よりは ハードルが低い世の中

トイレで 異性と隣り合っても さほど恥ずかしくない。

風呂に一緒に入っても 別に 触られる訳でも ましてや 性交渉するわけでもないので

さほど恥ずかしくない。

そんな世の中だったら…  たらればの SF的な発想だが そうだとすれば

トイレも風呂も一緒 仕事だって 教育だって 友情だって 全てにおいて

完全男女平等に近づくかもしれない。 想像つきますかそんな世の中…



でも 仮に そうなったと 無理やり想像しても

教育などで そういった世の中になったとしても

男が子供を産むことは出来ない。

産休 は 結局は 女性が取らざるえない。

もちろん 育児休暇は 男性が取っても 女性が取ってもいいが…

母乳はどうするのか? 粉ミルクを使って 父親が育児するにしても

命の犠牲とはいいがいかもしれないが

牛のミルクや 植物成分 などを使い 作られるミルクを使い

理想とする 母親の母乳は間接的に与えたり

あるいは 無駄にしたり… する結果にはなるが 育児は平等が可能。


だが 結局 出産という 高いハードルは越えられない。

男性が変わってあげることは出来ない。



男女における “別”は

差別ではなく 区別なのだから トイレや風呂など 完全には一緒にならない!

仕事などで 男女差別を限りなく 無くす事は出来ても

やはり 完全平等は 無くならない




結婚制度などが 無くなったとしても どうしても 産休は女性のみの行為。



同姓婚 や 性同一性障害 に ニューハーフ など こういったモノが

仮に もっと 増えたとしても 越えられない壁である以上 無理だ!
前々から 欲しかった モノが ようやく手に入った…

『ナイトライダー コンプリート ブルーレイBOX』
ナイトライダー①

DVDで 単発では 中古屋などで 手に入れたことは

  あったっが…

♯01から 最終話まで 全てを揃えたいと

  思っていたが

  それが 様々な特典付きで セットになって

  販売開始された…

ナイトライダー②

しかし 流石に 6万円台は 高い

   安くなるのをチェックしたり

様々な 懸賞系に すがったりと

  何とか安く手に入れる手段を講じていたが…

ナイトライダー③

ようやく 先週の金曜日 帰宅すると同時に 届いた!

ナイトライダー④

しかも この週末は 土曜の夜に


  人と飲みに行く約束が1件だけ!



たっぷりと 堪能しよう

     この週末は 『キット』三昧だぁ!


ナイトライダー⑤


そのおかげで すっかり寝不足だ!

     しかも まだ 見終わっていない!

特典映像などは 来週に回せば良かったかも…


「私 頑張ってんだけどなぁ」

   『 … 誰か私を幸せにしてよ~ … 』


「レッスンだって真面目に受けてるし」

   『 … テレビに出たいよ … 』


「どうしたら旨く歌えるようになる」

   『 … どうしたら“売れる”のかなぁ … 』


「今度 一度 ライブ聞きに来てくれる」

   『 … 今度 一度で良いからTV出させてよ … 』


ビールを飲みながら 相談に乗っていると ごく稀に

上の 赤字の様な言葉を聞いているのに 相手の言葉と同時に 青字の様な言葉が聞こえる気がする

酔っ払っらい始めているのと いわゆる 経験から本音と建前が分かるだけ!

別に スピリチュアルでも何でもない

ただ 何故かビールを飲んでいる時だけ… しか無い!

それと…

「運も実力のうちって… どうしたら運が回って来るの?」

   『 … 高校の時に 東京の日暮里に行った時にスカウトされた
   日暮里だよ 信じられる それで 運を使い果たしたんだよね … 』


妙に具体的な 話も一度だけ 聞こえた… 

それらを元に 適当に話しを聞いてあげて
 適当にアドバイスしたのが2カ月ほど前のこと

「アドバイス通りにしたら 端役だけど仕事決まった!」

お礼だと メシおごる だと… 結局 食事代は俺が出したが

アドバイスって…
  努力しぃ 頑張ってるよ 人にやさしくしなよ …

みたいな 当たり前の誰にでも言える事を言っただけだと思うが…

それになのに この子の相談にものってあげて って
  新たに 友達を連れて来られても… 困るって …





スピリチュアル… 神頼み… そんな力があるなら…

俺自身が もっと幸せな生活してるって…

俺のどこを見たら幸せにみえる? 




バック・トゥ・ザ・フューチャー2 で 25年後の未来に行くが

裁判は2時間で結審するし

スケボーはホバークラフト並み

車は普通に空を飛び

店は 全て オートメイション化され

服は サイズを自動で調節され 濡れたら自動で感想まで



へぇ そんな未来になるんだぁ と 高校生だかのころ

 映画を見てそう思ったものだ

それが …



2015年の 10月21日

あれ 今年は… 今は…
今日は 休み で

今のシフトだと 休みに 何もしたくない! ので

 寝ながら 撮りためた 番組を見ていた。

家出娘は 試験中とかで 昼過ぎまでは帰って来ないし

すると そろそろ 腹が減りだした昼前に チャイムが鳴った

女性の声で 「ちょっとお伺いしたい事があるんですが…」  との事

 すっかり 営業マンか何か だと 思っていたので ちょっとビックリし 思わず玄関を開けると

女子大生風の いでたちをした女の子が立っていた

 すると 銅像だか 石造だかは どこにあるのかと聞く?

? 何 ? えっ ? どういう事 ?

聞くと 友人から麻生区の寺院(隣の名称を言った)の 隣にある普通の家の

庭に 何故か 石造が置いてあり その足元に1円玉を 4枚置いて

恋人の事を想いながら 1分 抱きつき その間に 誰にも見られないと

恋が成就し 長く幸せになれる
 と 友人から聞いたという…

確かに その状況からすると 我が家だが…

そんな話 聞いた事もないし そもそも 石造なんか 置いた事も無いし

友人は ネットで話題だった と 言われたと言うが …

今 ネットで 調べてみても そんなの見つからないし…

お供え?01   お供え?03

石造無いのに お金 置いていかないでくれるかな!

この4円は 無駄になるから 持って帰ってくれるかな…

しかも その子の友人の話では 石造にハグ中 家主の男性が玄関から出て来たので

その子は 恋が叶わなくなるのでは… と パニックになり その家主にハグを頼んだところ

その夜 彼から プロポーズされたとか…
って そんなこと頼まれた事無いし

お供え?02

そう言えば 離婚して 2・3カ月たった 2月になってすぐの頃

8円が 似た場所に置いてあった事があったが… まさかそれって…

当時は 町中に出店が出る 祭りの1週間後ぐらいだったので

出店の人なり 客なりが 落としたか 忘れたかしたのかと…


まさか これも…?

どうせなら 4千円 とか 4万円 とか に してくれないかなぁ…
先週末 〝元妻のところから〟家出してきた娘と地元のラーメン屋へ…

特段 美味しくも無いが まぁ まずくもないので たま~に 食べに行くのだが

娘と言ってみた!

食事する間 ほぼうちらしか客はなかったが

普通に話をしていたつもりだったが

家にいて 一緒に住んでいた頃は もっと 面白ろおかしく話していた気がするなぁ と

1年半のブランクなのか …

それとも 高校1年生の後半と 2年生の1年と言う 思春期を別々に過ごしたせいなのか…

なんか いまひとつ話が 弾まないもんだなぁ… と思ったが

まぁ こんなもんだろう と 思っていた時に コンビニに行って来る と

娘が言い ビールが飲み終わる前に戻って来るから と出て行った

しかし ジョッキには一口分しかビールが残って無く

仕方なく(?)お代わりをしたところ

店主が 娘さんは高校生ですか? と話しかけられ

「高校生の娘さんと お父さんが あんなに仲良く
  笑いながら話し合えるってうらやましい」と

言われた 昔は良かったと思った父親と

仲良く話しあっている と 感じた はたから見ていた人

隣の芝生は 良く見えるということなのか

 それとも… 

何度か目にする 駅前で犬を連れて 盲導犬やらセラピードッグやらの募金を募る光景

先日ふと疑問に思い 某協会に 協力したいとボランティアを申し出てみた!

協会そのもののお金の流れは 知りえた部分が全てではないので 割愛しますが

数日 講習やら講義やら受けた上で 念願の募金活動をさせてもらった

その日は天気が良く 活動しやすい日で助かったが

5時間弱の活動で 約1000円の募金が集まった

こんなモノなのか… と思っていたら まぁ 一人での初めてとしては良い方だよ と

言われ そうなのかぁ やっぱり大変なんだ と感じた

すると “活動費”という名目で600円ほど渡された

バイト代と考えるには少ないが

先方曰く 主としては“交通費”の実費分との解釈らしい

しかし それは 集めた募金の中から払われた

経理上は違うのかもしれないが 協力してくれた人は 僕の交通費の事は考えてないはず

それに そもそもボランティアって こういう事なのか?

集めたお金は全て募金に回されるべきで

 ボランティアスタッフは 無理のない範囲で協力している人との認識だったのに

と 思い その“活動費”は僕からの募金として渡して

更にその時財布にあったお金も募金して その活動を一旦終わらせました



もちろん団体によって 多少の違いはあると言う事でしたが

そう考えると 駅前などで活動している人よりも

デパートやコンビニなどの募金箱に寄付する方が まだ理にかなっていると思った


しかし その時 勢いで財布の中の金を募金してしまったが

今月 娘が家出して 我が家に舞い戻ってから何かと出費がかさみ

こんなことなら募金しなければ良かったと思った