最近のお気に入りについて少し

音楽関係です。
3歳からピアノを
11歳からトロンボーンを
13歳からサックスを
19歳から琴を
と、
楽器を長年やってきたわけですが、そーんなにこの音楽じゃなきゃダメ!とかいうのはなく、その時その時に心地よいと感じる音楽に触れてきました。
フジコ・ヘミングのピアノだったり
須川展也のサックスだったり
ケルティック・ウーマンだったり
ハープの曲だったり
いろいろ。
もちろんポップスも聴いてきました。
中高生のときは、Gacktとラルクにはまっていましたし。
笑
最近は、ブリグリとかMEGちゃんとかコルテモニカとかarthurとか甘い雰囲気なものをよく聴いているかな☆
でも、ずっと好きでい続けているのは、透き通った女性の声。
たぶんケルティック・ウーマンはそうかな。
あと、ずっと大好きなのがOLIVIA

リビちゃんの曲にはいろんな雰囲気のものがあるけど、あんなに透き通った声でもパンクをできるのは彼女ならではだと思うし、パンクなのにいやらしくなく声の美しさを伝えられるのは素敵だと思います。
そーんなこれまでの私の趣向の流れ?で最近はまっているのが、
セシル・コルベルです。
アリエッテイの主題歌を歌った人。
ホントに声が綺麗。
くもりがないみたい。
だけどね、寂しいバラードにはちゃんと“侘びしさ”があって…
鼓膜を優しく撫でられている感じがぼんやりするのがだいすきです。
雨の日にお部屋で静かに聴きたい声。
もっとCD欲しいなぁ
