そもそもだけど

歌ってみた

から始まったADOなので

カバーはオハコなのですが


ADOの曲を誰かがカバーすると

申し訳ないがこれじゃない感をすごく強く感じる😅

トットムジカとか唱とかでADOが出すタ行

トットッ

とかのト

ラッタッタッタ

のタ

あの強さは多分誰もできないんじゃないかと思ってしまうのです🙁

前にも書いたけど一音一音が強くて

いつも残念な気持ちなります


逆に

ADOが他のアーティストのカバーすると

結構良い事が多い

東京喰種のunravel

とか原曲超えたかと思わせる魅力ある

カラオケでやってた米津玄師のキックバックも

なんか全然違うモノになってたし

ADOカラー出てた

中森明菜カバーとかはそもそも声質似てるから

違和感あんまりなかった


ただ

ただです

私ゃADOに死ねと言われたら死にますくらい

ADOを愛していますが

これはちょっと許せないのがあるのです

椎名林檎のカバー

これはね

違う🙁

頑張りすぎてる気がする

元々椎名林檎推しなんだけど

椎名林檎が孤高すぎて

カバーをいくら聞いても

これじゃない感が拭えない

カバーしてる曲はちょうど今のADOくらいの歳に歌ったであろう曲なんだけど

何か違うんよねー😓


だからと言って

ADO愛は一切変わりませんけどね🤚


そんな中

唯一椎名林檎カバーを許せたのは

アイナジエンドのカバーによる椎名林檎

これスゲー

と思った

ホント椎名林檎カバーで唯一許せた🤚



おまえ

邦楽聞かないって言ってるのに色々聞いてんじゃんって言われそうですが

私ゃYouTubeからしか新しい音楽の情報得てなくて😅

邦楽も洋楽も一旦YouTubeで色々観て聴いて

その中から取捨選択してるのです

なかなか琴線に触れるのが無いのが悩みですが


古い曲が大好きだけど

最新を知らないまま過ごしたくないので

アンテナは張ってるつもり🤚