【 一つの想い 】夜の街 一人歩き続けたただひたすら夢中になって馬鹿やって笑っていたこの俺人が何言おうと関係ねぇー一度の人生たった一つの想いを手に俺はひたすらまっすぐに‥‥歩いた行き場なんてない帰る場所もない真っ暗な部屋電気もつけず煙草くわえ俺は泣いていた泣いて泣くなFU~強さばかり泣いて泣くなah~一つの想いに‥俺は又 歩き始めるたった一つの願いにたった一つの想いに‥今日も明日もこれからも‥‥‥