~ もぅ…一度 ~
君といた時間を
時が運んでくれた…
暖かな午後の日差しに包まれて
君と手を繋ぎある歩いた
何もなぃ公園
僕らはただひたすら
この道を歩いた
君の顔が眩しくて
君の顔が愛らしくて
何故だか僕は
君から目をそらした
君と過ごした月日の中…
最後の花びらが散った…
失ってわかる君の優しさ
失ってわかる君の温もり
この僕を優しく
包んでくれたのは
そぅ…君だったって事を
困らせてばかりのこの僕
馬鹿やって泣かせてばかり…
だけど…
あの日あの時に戻りたい
2人並んで歩いた光景だけが
今も心の中で輝き灯してる
もぅ…一度
もぅ…一度…
だけど君には
届かない…
君といた時間を
時が運んでくれた…
暖かな午後の日差しに包まれて
君と手を繋ぎある歩いた
何もなぃ公園
僕らはただひたすら
この道を歩いた
君の顔が眩しくて
君の顔が愛らしくて
何故だか僕は
君から目をそらした
君と過ごした月日の中…
最後の花びらが散った…
失ってわかる君の優しさ
失ってわかる君の温もり
この僕を優しく
包んでくれたのは
そぅ…君だったって事を
困らせてばかりのこの僕
馬鹿やって泣かせてばかり…
だけど…
あの日あの時に戻りたい
2人並んで歩いた光景だけが
今も心の中で輝き灯してる
もぅ…一度
もぅ…一度…
だけど君には
届かない…
