本を読んで、家族と過ごして、楽しくてゆったりとした時間。赤ちゃんの頃に愛されているという感覚を味わったあの時の時間を過ごした私。事実や現実は変わらないけど、私の受け取りがかわることで目の前のことが違う世界に見える。
保育では、楽しみながら、子ども達に考えてもらう、加点方式でいくと、いつもはだだをこねて困らせる子も楽しそうに過ごしていた。子ども達の力の大きさと先生の役割の大切さに気づく。寝るのが大変な子も納得することで次につなげていた。
大人同士の関係でも、自分の力より他の力を借りることでお互いにやりがいを受けとめらる、
悪いことも伝えることのあり方を理解すると伝わるように伝わる。相手への思いは、レントゲン。
恐れずに前向きに進みたい。
憎い気持ちを上手くはぐらかすと人間関係良くなりました。