昨日、卒園式を終えた。
あるもの

子ども達の成長と保護者の方の信頼
子ども達を送り出そうと花を添えてくれた先生方
参加しないと思っていた先生方が参加してくれた


ないもの
カレーが残った



私の感じたこと
第一線で保育をしなくても、私の思いは良くも悪くも全部伝わっている。誰のために保育をして、接しているのかが。
 ご機嫌で保育することが大切。子ども達には伝わる力。午睡時、みちくんは離れず足にからまり、そらくん抱っこでスヤスヤ。

朝の合同保育もニコニコして保育しているだけで子ども達は近づいてくる。一番そばにいてほしい人には愚痴をこぼしたら離れて行った。


笑顔でご機嫌で保育するだけで、子ども達、先生、保護者に信頼が生まれる。自分が一番になって保育したり仕事することではないことがよくわかった!

仕事だけでなく
私が、私が!ではなく、笑顔でご機嫌な気持ちでそこにあることが大切!ありがとうの感謝を添えて



社会で人を遺すという人はとても本を読んで、自分のあり方、整え方を知っている。
15分くらい前の時間の余裕を持っていて、自分に余裕のある状態にしている。ギリギリの時間で我武者羅にらなっても、ギリギリの時間の信頼を取り繕うとしているだけだからね。そして、大切な時は早く来て、上手くいっている時は身を引く。

今日から15分前に到着
大切な時は早く到着、上手くいっている時は身を引く習慣取り入れます。