ようやく今日がきた。今まで見えない事が見えて、感じられない事を感じる日が

私に感謝してくれる人、いるだけで機嫌を損ねる人。感謝してくれる人とは仕事を通して私から得ることがあったと感じだのだろう。機嫌を損ねる人は、非難とかより自分が願っている事とは違うことをしているんだと思う。

学ぼうという気持ちが相手になければ教えている事はただの迷惑になる。

1、機嫌よく仕事をする

大人も子どもも生き物もおなじ

ご機嫌な人には、側にきてくれる
2.子どもの愚痴は聞けても、同僚の悪口は聞いているだけで悲しい
悪口、愚痴は目も当てられないから言わない

3.受け止め方は人それぞれ
話を聞いてみる事が大切