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ともちゃむ@jpのブログネタときどき日常

横綱めざしてがんばるぞぉ!w

WPEはオンラインゲームにおいてパケットを改変するツールであり、これを利用することにより、さまざまな智徒を行ったりすることが出来る。
ここでは簡単にWPEの使い方を説明することにしまっす~^^

私の環境ではWindowsXPなのでWPEPROを使用することになります
解凍すると2つのファイルが現れるので早速WPEPRO.EXEをクリックする。


ソフトが起動したら、解析したいゲームを起動させてから赤丸のボタンを押してみる。


ポップアップの中に解析したいゲームのプログラムを見つけたら(画像ではメッセ)選択してOpenボタンをクリック


赤丸に示したボタンをクリックするとパケットの記録が開始されます。
(ボタンの下のメーターが動く)
実際の解析の時には、記録開始>解析したい動作>記録終了。と言う流れになります


赤丸の記録終了ボタンを押すと同時に、記録されたパケットがウインド内に表示されます。
1 送信元アドレス
2 送信先アドレス
3 パケットサイズ
4 送信、受信の別
5 パケットのアスキー文字
6 パケットの内容
7 フィルタ


パケット送信の際には7のフィルタを使用してパケットを改変することができます。


フィルタをWクリックすると別にウインドウが開く。
1 改変したい対象のパケットを指定する(一部でも可)
2 何バイト目かを指定
3 改変するパケットを入力(入力しないところは元のパケットと同じ数字が自動的に送られる)
4 ここをチェックしておくと対象パケットが送信されない
5 決定ボタン


以上が簡単であるが、WPEの使い方である。
但し、実際のゲームではパケットが暗号化されているため、それを解読しないとWPEでパケットを送信したとしてもサーバーから落とされるので使い方を自分で考えてみよう。

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