あいたい 桜の季節もざわついたけどこの時期もざわつきます。端午の節句の飾りに込められた願いは、男の子が病気や事故などの災厄を逃れ、力強く成長してくれること。鎧や兜は、身を守るためのお守りとしてと記されてる。私も、そう願って兜を飾っていた。ケーキを食べて、みんなでわいわいした楽しかったことが思いだされる。今は,飾りたくても飾れない。 今、息子がここにいないことが、やっぱり辛い。会いたいな。この思考をチェンジしないといけないのだと、わかっているけど、いつもここにもどってきてしまう。あいたいよ